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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5686
:
やおよろず
:2007/04/09(月) 05:41:09
達増氏が大差で初当選 全国最年少、岩手知事選
http://www.kahoku.co.jp/news/2007/04/20070408t31035.htm
無所属新人5人で争った岩手県知事選は8日、前衆院議員達増拓也氏(42)=民主推薦=が、元滝沢村長柳村純一氏(56)=自民推薦=、元県議ザ・グレート・サスケ氏(37)、元県労連議長菅野恒信氏(61)=共産推薦=、会社社長芦名鉄雄氏(61)を破り、初当選を飾った。達増氏は現職知事で全国最年少となる。投票率は68.53%で過去最低だった前回を0.18ポイント下回った。
達増氏は告示直前まで民主党県連代表を務め、党が公認候補並みの運動を展開した。昨年8月に出馬表明し、小沢一郎代表の地元「民主王国」の地盤で早くから全域に浸透。党が掲げる「格差是正」を訴え、「希望王国岩手」をスローガンに幅広い世代で支持を得た。
県議選告示後は30人が立候補した党公認候補とも連動し、自民党推薦候補との政党対決となった選挙戦を圧倒的優位のまま制した。
柳村氏は滝沢村長時代の実績を基に、県庁改革や県財政の立て直しなどを公約に掲げた。市町村長有志の支援を得て「非民主」結集を唱えたが、出馬表明が1月で知名度不足が響いた。
推薦の自民党も党本部幹部を応援に投入、政権与党と県政の連携の必要性を強調したが、支持層をまとめ切れなかった。
サスケ氏は無党派層の支持獲得を狙ったが、出馬表明が告示4日前と出遅れた。県議1期で実績や基盤が乏しく、知名度を生かせなかった。
菅野氏は大型開発の見直しなどの訴えが、共産党支持層以外に響かなかった。芦名氏は独自の戦いで浸透しなかった。
当日の有権者数は110万9615人。
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