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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5682
:
やおよろず
:2007/04/09(月) 05:35:57
民主躍進38議席に 自公は絶対安定多数
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20070409/CK2007040902007147.html
県議選共産、復活ならず
統一地方選の県議選は八日、投開票が行われ、民主が現有二十九議席から九議席増やして躍進した。今回の選挙戦は「オール与党体制」が崩れた二月の知事選を受け、自民・公明と民主が対決。注目された自民と民主の一人区での“一騎打ち”で野党の民主が健闘し、自民は改選前より後退したものの、公明と合わせ、県議会で与党が全常任委員会で過半数を完全に確保できる絶対安定多数を守った。投票率は過去最低の43・1%だった。 (県議選取材班)
各党は今夏の参院選も視野に入れて選挙戦を展開。自民と民主の一騎打ちとなった十七選挙区では、民主が名古屋市東区や知立市で自民現職を下し、七選挙区で勝利。自民は十選挙区を制したが、十七選挙区の現有十三議席から三議席後退した。さらに自民が二議席を独占していた小牧市と稲沢市では、民主新人がそれぞれ一議席を獲得した。
今回から定数が二選挙区で各一削減されて一〇四となったが、減員区の名古屋市千種区では無所属現職が涙をのみ、新城市・北設楽郡では無所属で自民支持の新人が当選した。
政党別では、第一党の自民は名古屋市東区や知多市などで現職七人が敗れたが、欠員だった同市天白区や犬山市で新人が当選。現有六十議席と比べ、当選者は支持一人を含めて五十八人とやや後退した。自民会派としては改選前の会期中に無所属議員を加えて最大六十五人に達しており、“目減り”は大きい。
公明は目標とした現有七議席の確保を達成。自民との与党コンビで県議会での絶対安定多数の六十四議席のラインを突破し、引き続き議会運営の主導権を維持することになった。
民主は与党との対決姿勢を明確にし、公認四十六人、推薦四人と過去最多の候補者を擁立。現職はすべて当選し、豊橋市などでも新人が当選。現有二十九議席から九議席を上積みして三十八議席へと大きく伸ばした。
前回議席を失った共産は、奪還を目標に候補者を九人に絞り込み、名古屋市緑区や同市千種区、一宮市など都市部で巻き返しを狙ったが、回復できなかった。
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