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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5679
:
やおよろず
:2007/04/09(月) 05:32:36
道議選 自民改選前割る 民主躍進 新旧交代進む(04/09 03:22)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/election/19465.html?_nva=12
道議選は、無投票当選の十一選挙区を除く三十七選挙区で行われ、九日未明までに全百六議席が確定した。民主党系は、一九九六年の結党以来過去最高だった改選前の三十五議席を大幅に上回る四十二議席を確保した。一方、自民党系は改選前の五十四議席を下回る四十九議席にとどまった。
道議選の定数は一一○から四減の一○六と、道議会史上初めて削減された。選挙区数も二減の四八となり、選挙戦は無投票当選の十九議席を除く八十七議席を奪い合う戦いとなった。
自民党は、単独過半数確保を目標に前回の六十四人を上回る公認六十人、推薦六人の計六十六人を擁立。しかし宗谷管内で議長経験者の湯佐利夫氏、小樽市で当選七回の久田恭弘氏が落選するなどベテラン議員が相次いで議席を失い、改選議席数を割り込んだ。
公認と推薦合わせて過去最多となる五十人を擁立した民主党は、改選前に自民党が議席を独占していた後志管内(定数三)と上川管内(定数三)で、それぞれ新人が議席を獲得。自民党の牙城だった岩見沢市や宗谷管内などの一人区でも議席を奪い、新人を新たに擁立した札幌市中央区では二議席を獲得した。
自民、民主両党は今後、無所属当選者の取り込みも見据え、議席拡大をうかがう。
公明党は、激戦の札幌市東区で新人が当選するなど七議席を取り、過去最多の八七年に並んだ。共産党は札幌市東区の新人が落選するなど、改選前の四議席から半減の二議席にとどまり、代表質問の権利などを失うことになった。
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