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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5585
:
名無しさん
:2007/04/02(月) 00:33:05
都知事選、石原氏先行続く 統一選前半戦の本社情勢調査
2007年04月02日00時01分
朝日新聞社は31、1の両日、統一地方選前半(8日投開票)の情勢調査を電話で実施し、13知事選のうち東京都、北海道など6知事選と、四つの政令指定市長選の情勢を探った。取材による情報も合わせて分析すると、注目の東京は現職の石原慎太郎氏が一歩リード。与野党激突の北海道では現職の高橋はるみ氏が優勢、「多選の是非」が問われる福岡でも4選を目指す麻生渡氏が有力で、全体的に現職の強さが目立つ。ただ、投票先を明らかにしていない有権者が2〜5割おり、情勢は、なお流動的だ。
いずれも投票先を明らかにした人の回答をもとに分析した。
東京都知事選については3月10、11日を第1回として毎週、情勢調査を実施。4回目の今回は前回(3月24、25日)と比べ、石原氏と前宮城県知事の浅野史郎氏の差は少し縮まった。ただ、石原氏がやや有利な情勢で、浅野氏がそれを追うという図式は変わっていない。
自民、公明両党の支援を受ける石原氏は自民支持層の8割、無党派層の5割と、ともに前回並みの支持を維持している。民主、社民から支援される浅野氏は民主支持層からの支持は7割で、無党派層での支持は3割にとどまる。
投票先を選ぶ基準として「実行力」を挙げた人(全体の37%)では7割が石原氏を支持し、一貫して支持が集まる。一方、「政策や公約」を挙げる人(全体の41%)は石原氏と浅野氏がともに4割前後の状態が続く。
北海道は自民、公明が推す高橋氏が優勢で、民主などが擁立する前民主党衆院議員の荒井聰氏が懸命に追い上げる。民主が前民主県連副代表の稲富修二氏を擁立し、現職への多党相乗りが12年ぶりに崩れた福岡では、多選を理由に自公からの支持が地元レベルにとどまった麻生氏が自民、公明支持層をほぼまとめ、優位に立っている。
3期12年務めた現職の引退を受け、新顔5人が争う岩手は前民主党衆院議員の達増拓也氏が他候補に水をあけている。神奈川は元民主党衆院議員の現職松沢成文氏が安定した支持を得ている。民主が独自候補を立てられなかった佐賀では自民、公明が推薦する現職の古川康氏が有利な情勢だ。
政令指定市長選のうち、札幌は再選を目指す上田文雄氏=民主、社民など推薦=が前国土交通省技監の清治真人氏=自民、公明推薦=を引き離している。広島は3選を狙う秋葉忠利氏が有力で、前自民党参院議員の柏村武昭氏=自民推薦=と前広島市議の大原邦夫氏が追う。
静岡では現職の小嶋善吉氏=自民、公明推薦=が先行し、前民主党参院議員の海野徹氏が懸命に追い上げている。地元の有力企業会長らが前民主党衆院議員の鈴木康友氏を擁立した浜松は、鈴木氏と、3選を目指す北脇保之氏が互角の激しい戦いを繰り広げている。
http://www.asahi.com/politics/update/0401/TKY200704010222.html
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