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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5563
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2007/03/31(土) 09:47:51
(基本的に、とはずがたりさんの地方議会まとめに資しそうなのを集めています。今後も同様の予定です。)
激戦区 候補者走る
2007年03月31日 朝日福島
http://mytown.asahi.com/fukushima/news.php?k_id=07000000703310002
●福島市/新顔5人届け出ベテランが警戒
福島市(定数8)では12人が届け出た。4人は落選するとあって、当選を重ねたベテラン陣営でも緊張感は強い。現職県議の後援会長は「新顔が5人、女性が4人。こんな事態は、福島市ではかつてなかった」と警戒する。「政治の流れに変革を求め、若くフレッシュな新顔に期待する有権者もいるかもしれない。今回の選挙は、これまでとは全く違うと思ってやらなくては」と話す。
自民党は、新顔の女性候補が3月になって立候補を決めた余波が残っている。前回辛勝した自民候補の陣営は「これで全く(票の行方が)見えなくなった」と話す。
革新陣営も厳しい戦いだ。県議初挑戦の民主党の新顔は自衛隊駐屯地で第一声をあげた。陣営では「(トップ当選できる)1万7千票を目指す」(陣営幹部)としているが、支持層で社民候補と激突するのは確実な情勢だ。
●いわき市/小名浜・勿来の支持拡大に躍起
いわき市(定数10)には現職10人、新顔2人が立候補した。
各候補者とも、一昨年9月の市長選を機にベテラン現職2人が相次いで辞職した小名浜、勿来両地区での支持獲得を狙う。現職の1人も、新たな票の掘り起こしに躍起だ。もともと手厚い自民・公明の支持層を、民主、共産、社民各党が、どう切り崩すかも焦点になる。民主、共産とも初めて2人を擁立した。
●双葉郡/自民票をめぐり奪い合いの構図
双葉郡(定数2)には吉田栄光氏(43)と馬場有氏(58)の自民現職2人と、民主新顔の坂本栄司氏(52)の計3氏が立候補を届け出た。臨界事故が発覚した原発の足元で、激しい選挙戦が始まった。
出陣式では、吉田氏は原発の高経年化に向けての取り組みの必要性や地域医療の充実、坂本氏は県議会の改革と政務調査費の透明化、馬場氏は電源三法交付金の地元配分率の見直しなどを、それぞれ訴えた。吉田氏は無所属での立候補を表明していたが、自民党の所属党派証明書を提出し、自民党として届け出た。
前回までは、双葉郡の南北で自民2候補が票を仲良く分け合い、2議席を確保していた。だが今回は、南双(郡南部)を地盤とする自民候補がおらず、同じ浪江町を拠点とする2氏が郡全域の自民票を奪いあう構図だ。
元衆院議員秘書の坂本氏は、連合など組織の応援を得て昨年の補選に続いて再挑戦する。富岡町が地盤で「地元から県議を」という南双地域の期待をどこまで取り込めるかが注目される。
●伊達郡/県政の刷新か地域活性化か
伊達郡(定数3)は計5人が立候補した。民主・社民推薦と共産公認の2氏が県政汚職後の県政刷新を訴える一方、自民公認の2氏は地域の活性化を強調した。
民主・社民推薦の亀岡義尚氏(43)は「これまでは議会がチェック機能を果たせなかった。今回は新生福島のスタートを切る選挙だ」と主張。共産公認の阿部裕美子氏(60)は「知事が代わってもオール与党態勢と変わらない」と訴えた。
自民公認の遠藤保二氏(59)は「伊達地方と県とのパイプ役となる」と訴え、同党公認の佐藤金正氏(58)も「地域作りの原点に戻り、次世代へつないでいく」などとして地域活性化を訴えた。無所属の新顔、橘典雄氏(57)は、選挙運動をしないという。
●白河市/現新計3人が1議席を争う
白河市(定数1)は現職と新顔2人の計3人=いずれも無所属=による選挙戦となった。早朝からの激しい雨は、出陣式が始まる午前9時ごろには落ち着き、3氏はそれぞれの選挙事務所で出陣式を開いた。
民主・社民推薦の新顔の角田秀夫氏(60)は「佐藤県政とのパイプ役」を強調。現職の満山喜一氏(55)は現職としての実績を前面に押し出した。新顔の辺見美奈子氏(55)は約10年間の市議の経験を訴えた。この日は、3氏とも選挙カーで市内を遊説した。
県南では西白河郡(定数2)、東白川郡(定数1)、石川郡(同)でも選挙戦になった。
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