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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

5523とはずがたり:2007/03/30(金) 18:19:48

深川・富良野と云った定数1の自民党が強くて無投票が多くてつまらない選挙区が減るのは良いことであるが今回の改定では必ずしも自民党が一方的に不利になるわけでは無さそうであるね。クソ自民の党利党略賜物か?

◇深川市(定数1) 無投票
[当] 岡田憲明(無現、公推薦、61歳、再選)深川市農民協顧問・第三会派フロンティア所属
◇空知支庁(定数5)
当 23825 稲津 久(公現、45歳、再選)
当 20468 棚田繁雄(自新、55歳、初当選)
当 20457 釣部 勲(自現、57歳、四選)
当 20392 高橋由紀雄(民現、62歳、四選)
当 16359 北 準一(無新、民推薦、57歳、初当選)
  10605 佐藤陽子(共新、54歳)
   3123 竹田智鶴(無新、34歳)

◇富良野市(定数1) 無投票
[当] 本間 勲(無現、自推薦、58歳、三選)
◇上川支庁(定数3)
当 24309 竹内英順(自現、43歳、三選)
当 22240 佐々木隆博(民現、社推薦、54歳、五選)
当 16853 田渕洋一(自現、52歳、再選)
  12021 矢野制光(民現、社推薦、56歳)

◇石狩市(定数1)
当 15861 織田展嘉(無新、56歳、初当選)(民・由・社推薦)
   9952 永井利幸(無現、自推薦、61歳)
◇石狩支庁(定数1) 無投票
[当] 内海英徳(無新、自推薦、60歳、初当選)

道議選 区割り変更 選挙区2減 定数合計、4減り106に  2007/03/30 07:56
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20070330&j=0071&k=200703296744

 三十日告示の道議選は議員定数が前回の一一○から四減の一○六となる。道議会の定数が減るのは初めてで、これに合わせて、選挙区の区割りも五カ所で変更され、選挙区の数は前回の五十から四十八となる。

 定数が純粋に減るのは「網走管内」で、四から三へと一減される。

 「上川管内」は、前回選挙で道議一人当たりの有権者数が最も少なかった富良野市(前回定数一)と合区した。定数は三のまま据え置かれるため、実質的には一減となる。

 「空知管内」は定数を一減した上で、前回まで定数一だった深川市と合区する。このため、実質的には前回から二減となる。

 一方、昨年二月に旧上磯、旧大野両町の合併で誕生した「北斗市」は、渡島管内から新設区として分離され、定数は一。その分、「渡島管内」の定数は、四から三へと一減される。

 石狩管内と石狩市はそれぞれ定数一の別の選挙区だったが、合区して定数二の「石狩市・石狩管内」となる。

 定数減と区割りは道議一人当たりの一票の格差縮小も目指したものだったが、道央圏への人口一極集中が進んだことから三十日告示時点の格差は逆に前回より広がった。


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