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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

5442杉山真大 ◆mRYEzsNHlY:2007/03/17(土) 23:44:29
つか何だよ。中央政界ではプルサーマル批判してたんじゃなかったのか?地元じゃシガラミとやらが大きいのか??

民主党県連、候補擁立断念 佐賀知事選
http://www.asahi.com/politics/update/0317/006.html
2007年03月17日21時29分

 22日告示の佐賀県知事選で、民主党県連は17日、独自候補の擁立を断念して自主投票とする方針を決めた。NPO法人副理事長に立候補を打診したが、すでに労組などの反発を受けて断念。別の候補者選考も不調に終わった。民主の「不戦敗」で、自民、公明両党の推薦で再選を目指す古川康氏(48)と共産党公認の党県委員長、平林正勝氏(59)の一騎打ちになる公算が大きい。

 「最後まで頑張ってきたが、結果として擁立できる候補者が挙がらなかった」。緊急常任幹事会の後に記者会見した県連代表の大串博志衆院議員は、終始こわ張った表情だった。

 県連の候補者探しは迷走した。独自候補の擁立は困難とみられていたが、知事選での「相乗り禁止」を掲げる党本部の強い意向を受け、県連は10日、擁立の方針を決めた。大串氏と、県連常任顧問の原口一博衆院議員が候補者選びを一任された。

 元NHK職員で、NPO「市民ソーラー・宮崎」副理事長の中川修治氏(51)=宮崎県国富町=ら3人に立候補を打診した。市民が共同でつくる発電所構想に取り組む中川氏を第一候補にしたことについて、原口氏は「党が掲げる市民共同社会に向け、大きな可能性をもった人と評価した」。だが、九州電力玄海原子力発電所(佐賀県玄海町)のプルサーマル計画に批判的な姿勢が、県連幹部や電力関係の労組から予想以上の反発を受けた。

 複数の関係者によると、これとは別に「佐賀のがばいばあちゃん」の著書で知られる漫才師の島田洋七さん(57)にも接触を試みたが、会えなかったという。原口氏は「選択肢を示すのが政党の責務。大変申し訳なく、力不足を反省する次第です」と語った。


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