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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5340
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2007/03/03(土) 11:42:13
◇網走支庁(定数3)
高橋文明 54 自現(5)
石井孝一 77 自現(4)
日下太朗 60 民現(2)
多田茂光 52 無新
民主公認が決まっていた1期目の保村啓二氏(52)が斜里町長選に転出。無投票の観測もあったが、前回立候補した多田氏が1月に出馬を表明、選挙戦となる見通しだ。
前回トップ当選した高橋氏は固い保守地盤をまとめる。元遠軽町長の石井氏は高齢による引退の情報も飛んだが、12月に出馬表明。日下氏は約1万の保村票の取り込みも図る。湧別町在住の多田氏は、近くの遠軽町を地盤とする石井を脅かそうとする。
◇胆振支庁(定数2)
神戸典臣 67 自現(5)
田村龍治 54 民現(1)
岡部純 59 無新
大票田白老を地盤とする現職2人に東胆振から新人が挑む構図。自民党道連会長代行の神戸氏は、1次産業や経済界など保守層を軸に支持基盤を固める。田村氏は、労組票を固めるとともに、現職の強みを生かして支持拡大を図る。厚真町議の岡部氏は、地元を中心に商工政治連盟などに支援を呼びかけ浸透を図る。
◇日高支庁(定数2)
藤沢澄雄 50 自現(1)
金岩武吉 62 無現(1)
馬場修 52 民新
現職2人に民主新人が挑む少数激戦区。無所属の金岩氏は、漁協の推薦をいち早く取り付けるなど管内をくまなく回って支持拡大を図る。自治労出身の馬場氏は労組票を固め民主の議席奪還を図る。浦河を地盤とする2人に対し、新ひだかに拠点を置く藤沢氏は、日高西部の議席確保の必要性を説き、軽種馬産業を中心に支持基盤を固める。
◇十勝支庁(定数4)
喜多龍一 55 自現(3)
大谷亨 59 自現(2)
池本柳次 60 民現(2)
佐々木恵美子 57 無現(2)
現職のほかに立候補の動きはなく、戦後初の無投票となる可能性が高い。共産は帯広市での選考作業を優先させており、擁立は難しい状況だ。
◇釧路支庁(定数2)
小松茂 49 自現(1)
岡田篤 56 民現(2)
岡田、小松両氏の他に立候補の動きはなく、こちらも前回同様に無投票となりそう。
◇根室支庁(定数1)
中司哲雄 55 自現(1)
馬渕秀俊 57 無新=[民]
自民現職と民主推薦の新人の一騎打ちとなる公算が大きい。中標津、別海両町を地盤とする中司氏は地元をこまめに回り、組織固めを図る。馬渕氏は1月末に釧路市から住民票を移した移入候補で、海岸部に厚い票田をもつ新党大地からの支持などに期待する。(次回は札幌市議選)
==============
立候補者の丸数字は当選回数。自=自民党▽民=民主党▽公=公明党▽共=共産党▽国=国民新党の公認、無は無所属。四角囲みの文字は推薦する政党。(敬称略)
毎日新聞 2007年3月2日
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