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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5294
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2007/02/28(水) 22:08:21
07みやぎ統一選 県議選の展望
2007年02月23日 朝日宮城
http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000000702230002
●柴田選挙区(定数2)=大河原町、村田町、柴田町、川崎町
現職の引退でにわかに激戦区に。無所属現職の伊勢敏に、自民新顔の高橋伸二と舟山邦夫、民主新顔の須藤哲が挑む。
過去2回は自民の大沼迪義と伊勢が議席を分け合ってきた。しかし、県議会副議長の大沼が高齢を理由に今期限りでの引退を表明して選挙の構図が一気に流動化した。
3選を目指す伊勢は危機感を強め、支持層の引き締めと拡充に努める。自民は大沼の引退を機に高橋と舟山を公認して議席の独占を狙うが、圧倒的強さを発揮した「大沼票」を固めきれるかが課題。民主も仙南地域唯一の公認候補として須藤を擁立、党支部を挙げて議席奪取をめざす。
舟山が柴田町を、他の3人はともに大河原町を地盤とする。有権者数が最も多い柴田町での攻防が鍵になる。
●白石・刈田選挙区(定数2)=白石市、蔵王町、七ケ宿町
今のところ、4選を目指す自民の安藤俊威と、3選を期す無所属で社民推薦の佐藤詔雄以外に動きはない。
前回はこの両現職に民主推薦の無所属候補が挑んだが、今回、民主は佐藤の支持を決めた。91年に現選挙区となって以来、初めての無投票も予想されている。
●角田・伊具選挙区(定数2)=角田市、丸森町
角田と伊具の両選挙区が合区になって初の選挙。自民の寺島英毅、無所属の長谷川洋一の両現職に、無所属元職の佐藤勝彦、自民新顔の本田敏昭が挑む。
唯一、旧伊具選挙区を地盤とする寺島は前回無投票。合区で当選ラインの上昇が見込まれ、角田への浸透が欠かせなくなった。前回、初挑戦で議席を射止めた長谷川も、支援組織の拡充を迫られている。
佐藤は自民に公認申請したものの、本田と競合したため、今回は無所属で返り咲きを期す。本田は自民党角田市支部長でもあり、公認をバネに組織固めを進めている。
選挙区が広がったことで、各陣営の手探りが続く。旧選挙区の枠を越えて支持を広げられるかが課題になる。
●亘理選挙区(定数1)=亘理町、山元町
名乗りを上げているのは、6選を目指す自民の渡辺和喜と、無所属新顔の森俊博。ほかにも立候補を模索する複数の動きがあり、顔ぶれは固まっていない。
同選挙区は、県議会議長の経験もある渡辺が議席を守り続け、過去2回は無投票だった。渡辺は乱立も予想されるとして、支援組織の再構築を急ぐ。昨年の亘理町議補選で初当選した森も組織づくりに力を入れる。
山元町では18日に町長選があったばかり。その結果待ちといった雰囲気もあったため、各陣営の動きは今後、本格化する。(敬称略)
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