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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5232
:
やおよろず
:2007/02/23(金) 19:49:00
「プルサーマル」反対の市民団体 県知事選候補擁立も 今月中にも
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/election/2007unity/saga/20070222/20070222_003.shtml
統一地方選の県知事選(3月22日告示、4月8日投開票)に向け、県選挙管理委員会は21日、立候補予定者説明会を開いた。現職や共産党の陣営関係者、農産物販売業の男性のほか、九州電力玄海原子力発電所(玄海町)のプルサーマル計画をめぐり、古川康知事に住民投票条例制定を求めた市民団体のメンバーが出席。同団体は、候補者擁立を目指す考えを明らかにした。
市民団体の関係者は、住民投票条例について古川知事が「条例制定の必要性は見いだせない」とする意見を表明したことに強く反発。1月の臨時県議会で条例案が否決されたことを受けて、候補者擁立に向けて取り組んでいるとした。
同団体で事務局長を務めていた清流裕子さんは「県民の声を聞く必要がないとした知事の姿勢は納得できない。このままで黙っていればプルサーマル計画が始まってしまう。住民投票に理解を示す候補者の擁立を目指したい」としている。今月中にも立候補予定者を決定したい考えだ。
知事選には、今のところ再選を目指す現職の古川氏以外に立候補の表明はない。
=2007/02/22付 西日本新聞朝刊=
【知事選展望】対抗馬の動き急浮上
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/election/2007unity/saga/20070222/20070222_001.shtml
▼古川 康 48 法人名誉会長 無現
現職で再選を目指す古川康が、立候補に向けて着々と準備を進めている。今のところ古川以外に立候補の表明はないが、九州電力玄海原子力発電所(玄海町)のプルサーマル計画導入について住民投票の実施を求めた市民団体が中心となって、候補擁立を目指す動きが浮上。このほか、共産党や佐賀市の農産物販売業男性が立候補に向けた動きをみせている。
古川は県内全23市町を網羅する後援会組織を設立。各支部の大半は市長や町長が後援会長を務めており、再選に向けた態勢づくりに余念がない。
対立候補擁立を検討している市民団体は、プルサーマル計画の是非について、1月に約5万人の署名を添えて県に住民投票条例制定を直接請求した「プルサーマル・大事なことは住民投票で決めよう佐賀県民の会」。古川が「条例制定の必要性は見いだせない」とする意見を表明したことに反発している。
共産党は、近く候補決定の見込み。古川の政治姿勢に対し、プルサーマル問題のほか九州新幹線西九州(長崎)ルート建設問題などについても批判している。
古川は自民、民主、公明、社民の4党に推薦願を提出した。自民党の一部は古川支持を打ち出しているが、民主党は独自候補擁立の道を探っている。
=2007/02/22付 西日本新聞朝刊=
乱戦から一転、動き鈍く 佐賀県知事選展望
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/election/2007unity/saga/20070219/20070219_001.shtml
現職の古川康(48)が昨年12月、再選に向けて立候補を表明した。2003年の前回は3期務めた井本勇の引退を受け、6人が立候補する乱戦だったが、今回はいまのところ、ほかに具体的な立候補の動きはない。
古川は世論調査で県民から高い支持を得ているが、選挙戦となった場合に争点となりそうなのが、九州電力玄海原子力発電所3号機(玄海町)に導入するプルサーマル計画への対応と、九州新幹線西九州ルート(長崎ルート)建設問題。
プルサーマル計画は、反対の声がくすぶる中で古川が計画に同意したことに対し「拙速」との声が広がった。市民団体は近く、計画の賛否を問う住民投票条例制定を直接請求する構え。着工のめどが立っていない西九州ルートは、県内世論を2分している。古川は昨年12月の県議会一般質問に答える形で「私の目指す県の姿は実現できていない。次の4年間の県政を引き続き担当し、課題に全力で取り組みたい」と立候補を表明。政党への推薦願は「今後検討する」としているが、自民党の一部は古川支援を打ち出している。
民主党は今のところ、独自候補を擁立するかどうかを決めていない。共産党は、近く候補者を擁立する方針。このほか、農産物販売業の男性(無所属)が立候補を検討している。
佐賀県知事選(1人)
古川 康 48 法人名誉会長 無現
=2007/01/01付 西日本新聞朝刊=
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