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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

4818片言丸 ◆MACDJ2.EXE:2007/02/04(日) 10:14:12
>>4816
財界さっぽろによると、市長があきらめかけたところ、保留の会見を指示し、孫に直談判したそうです。
北海道新聞に抜かれた際には、「予想外」でゆきたかった孫が怒ったそうです。

県議選展望(上)
松江現職8人と2新人準備 八束威信かけ自・民激戦 讀賣鳥取
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shimane/news001.htm

 知事選とともに4月8日投票となる県議選は、告示(3月30日)まで2か月を切った。既に立候補予定者は地元に事務所を構えたり、選挙区を回ったりと、動き始めている。市町村合併が進んで選挙区は22から14となり、定数も2議席減の37になる。各選挙区の現状を2回に分けて紹介する。(敬称略、現職のかっこ内は当選回数)

 ◇安来(定数2)

 安来と能義の合区で定数は1減。県議会議長の現職が引退を表明しており、出馬の準備を進めているのは自民現職の島田三郎(50)(3回)、民主同の石橋富二雄(59)(2回)。島田は兄が市長を務める安来市で支持を固め、県連幹事長の石橋も連合島根の推薦を得て支持拡大に努める。

 ◇八束(定数1)

 再編で東出雲町単独の選挙区に。前回は無投票当選の民主現職内田敬(65)(4回)は県連代表で、連合島根の推薦も受ける。内田に挑む、新人の加藤勇(54)は自民推薦で、地元経済界や福祉関係者に支持を広げる。約1万1000人の票を巡り、自民と民主の威信をかけた激戦が予想される。

 ◇松江(定数10)

 松江、八束第一、八束第三の合区で定数は1増だが、選挙区が拡大。現職8人が出馬の意向で、新人も女性候補2人が立つ。

 自民現職では、県連幹事長の浅野俊雄(76)(10回)、細田重雄(68)(同)、福田正明(58)(5回)、五百川純寿(58)(4回)、小沢秀多(57)(2回)が出馬予定。共産は尾村利成(44)(1回)、公明は県本部代表の三島治(57)(3回)が議席死守を目指す。

 民主・連合系は現職の石倉俊紀(44)(3回)に加え、県職労から立つ白石(はくいし)恵子(57)、市職労の角智子(52)の両新人を擁立。女性の支持拡大を図る。自民関係者は「政党はどこも精いっぱい」と指摘するが、無投票になるかどうか。

 ◇隠岐(定数1)

 現新一騎打ちとなった前回、882票の小差で制した自民現職の野津浩美(59)(3回)が出馬する。連合島根が擁立候補の絞り込みを進めており、再度の激戦となる可能性もある。

 ◇雲南・飯石(定数3)

 飯石と大原が合区して、定数は変わらず。飯石で過去3回無投票当選だった自民現職上代義郎(71)(3回)は中山間地の農林業関係者などに支持を訴え、旧大東町長の同井田徳義(61)(1回)は地盤を固める。同じく福間賢造(59)(2回)も党推薦を得て、旧木次町を中心に支持拡大を図る。元社民県連幹事長の足立昭二(51)が同党推薦で立ち、熱い戦いとなりそうだ。

 ◇仁多(定数1)

 自民現職の絲原徳康(59)(2回)は農林業関係者を中心に支持を集める。今のところ新人擁立の動きはみられず、6回連続の無投票になる可能性も出てきている。

(2007年2月4日 読売新聞)


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