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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
4707
:
やおよろず
:2007/01/30(火) 14:27:36
無所属新人3人が争う北九州市長選(2月4日投開票)に関して、西日本新聞社は有権者の投票行動を探るため電話での世論調査を実施した。取材データも加味し情勢を分析したところ、元衆院議員の北橋健治氏(53)=民主、社民、国民新推薦=と、元国土交通省局長の柴田高博氏(57)=自民、公明推薦=が競り合う展開で、元北九州市立大教授の三輪俊和氏(63)=共産推薦=は伸び悩んでいる。ただ、全体の約4割は態度を明らかにしておらず、情勢はなお流動的だ。
地域別で見ると、北橋氏は衆院議員時代の地元だった福岡9区(若松、八幡東、八幡西、戸畑区)の全区でやや優位に立つ。
柴田氏は福岡10区のうち門司区でややリードし、小倉北区で互角、小倉南区では互角から一歩抜け出す勢い。
支持政党別では、北橋氏は民主支持層の7割近くを固めるほか、自民支持層の2割近くにも食い込む。
柴田氏は自民支持層の5割近く、公明支持層の6割以上に浸透している。
三輪氏は共産支持層の6割近くを固める。
無党派層は全体の4割強。
このうち3割近くが北橋氏を、2割近くが柴田氏を、約1割が三輪氏を支持。
ただ半数近くは態度を明らかにしておらず、無党派層の動向が結果を左右する可能性がある。
市長選への関心度では「非常にある」と「少しはある」を合わせて83.5%。
昨年12月の調査時と比較すると、「関心がある」の割合はほぼ横ばいだが、
そのうち「非常にある」が10ポイント以上も伸び、前哨戦を含めた選挙戦の激化が有権者の関心を高めたことがうかがえる。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/election/kitakyu2007/20070129/20070129_001.shtml
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