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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

4496小説吉田学校読者:2007/01/20(土) 08:46:19
TVで街宣見ましたが、ベシャリも小泉前首相にちょっと似ている。余談ですが、昨日の日テレ「太田総理〜」はテーマが知事・市長だったのだが、大村秀章出演。TV出演は時期考えた方がいいよ。

<知事選> 「我こそ」舌戦三様
http://mytown.asahi.com/aichi/news.php?k_id=24000000701190003

 〜〜知事選告示〜〜 (候補者届け出順)
 知事選は18日告示され、3選をめざす現職の神田真秋氏(55)=自民、公明推薦=と、新顔で元愛労連議長の阿部精六氏(67)=共産推薦=、新顔で前犬山市長の石田芳弘氏(61)=民主、社民、国民新党推薦=の無所属3人が立候補し、2月4日の投票に向け、選挙戦がスタートした。自公両党と民主党の相乗りが崩れ、三つどもえの激突になっただけに、初日から党首級の応援弁士も登場し、各候補とともに激しい舌戦を展開した。
【神田真秋氏】英知結集し飛躍を
 告示日の朝、自宅がある一宮市の真清田神社で必勝祈願のお札を神職から受け取った神田氏は、名古屋市中村区の選挙事務所に移動し、午前10時からの出陣式に臨んだ。
 ミッドランドスクエアなど名古屋駅前に立ち並ぶ高層ビル群を背景にマイクを握った神田氏は「愛知の歴史に残る万博、空港の2大事業を成功裏に実現でき、愛知県と県民は自信と誇りでいっぱいです。この元気を5年、10年先も維持することが、愛知県が進むべき道だ。今に甘んじることなく、県民の英知を結集して、さらに大きく飛躍していきたい。どうか、みなさんたちとともに、今を越えようではありませんか」と、集まった約2500人の支持者に呼びかけた。
 出陣式では、昨年の事務所開きに続いて名古屋入りした自民党の中川秀直幹事長が、支援政党の決意表明として「いよいよ政治決戦2007年の始まりだ。自民党はこの選挙に全力投球する」と言い切った。
【阿部精六氏】笑顔取り戻したい
 シンボルカラーの緑色のスーツに身を包んだ阿部氏は、名古屋市・栄の繁華街で第一声。
 「愛知や名古屋が元気と言われているが、庶民にはとてもそんな実感はない。庶民にとっては次から次へと増税、大企業には減税の大盤振る舞い。設楽ダムや伊勢湾口道路など無駄な大型公共事業はただちに中止し、介護、医療などの増税軽減の措置を待ったなしで実施する。中学卒業までの入通院の医療費を無料にしたい。若者が安心して仕事ができる雇用制度を確立したい」と強調した。
 さらに「庶民を守るための防波堤となる知事が必要だ。県民にあったかみのある県政に切り替える。悪政や財界の言いなりでなく、県民に笑顔を取り戻す」と訴えた。
 応援に駆けつけた共産党の八田ひろ子・元参院議員も「オール与党の中で進められてきた、大企業最優先で働く人や子ども、お年寄りに冷たい政治を変える絶好のチャンス」と呼びかけた。
【石田芳弘氏】政治が行政変える
 石田氏は名古屋市東区の選挙事務所前で第一声。「『かえよまい』というのは、陣営の合言葉ではない。愛知県民の合言葉だ。どう変えていくかというのは、生活者の視点。与党の利権を守る今の構造ではだめ。政治に一番大事なのは、大衆の心に一人ひとり届くメッセージが政治の原点」と力を込めた。
 さらに、「子どものこと、高齢者のこと、困っている人のこと。そういう人たちに目を向けてこそ愛知県政。知事は、行政の長ですが、それ以上に大事なのは政治をやること。政治こそ行政を変える大きな力であり、政治のパワフルな情報を発信する存在にならなければいけない」と訴えた。
 壇上には、民主党の小沢一郎代表、菅直人代表代行、鳩山由紀夫幹事長と、党の最高幹部3人が勢ぞろい。
 小沢氏は「県のリーダーとして、まじめで、情熱あふれる行動力と夢のある政治家である石田さんを皆さんの力で知事にしてほしい」。


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