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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

4457片言丸 ◆MACDJ2.EXE:2007/01/15(月) 22:08:57
石井裕は南房総市長。

堀江県議が引退表明 南房総市・安房郡 一騎打ちの様相 千葉房日
http://www.bonichi.com/modules/dnws/item.php?iid=1947

市議の青木氏(千倉)が後継で出馬 

 安房郡選挙区選出の堀江秀夫県議(63)=自民、5期目=は、4月に執行される県議会議員選挙に出馬しない意向を明らかにした。本紙の取材に対して答えたもので「体力が落ち、選挙で戦うのは無理ではないかと判断。今後は後継者に道を譲りたい」と、今期限りでの引退を表明した。後継者には、南房総市議の青木建二氏(34)を指名し、青木氏は「堀江県議の手がけてきた事業を見届け、住民参加型の政治を目指したい」と出馬を表明した。

 堀江県議は、昭和62年に県議選に初当選し、現在5期目。これまでに土木常任委員長、農林水産常任委員長、副議長などを歴任。自民党県連では政務調査会長、党紀委員会委員長などを歴任し、現在、県剣道連盟顧問も務めている。
 当初、6選を目指して出馬するものと見られていたが、3年前の手術後、体力が落ちてしまい、4月の県議選を戦うのは無理と判断。支持者らに相談し、辞めるからには後継者に引き継ぎたいと考え、青木氏に出馬を打診し、了承を得たことで、正式に引退を明らかにした。

 5期20年を振り返り、「観光立県の拠点となる南房総地域の活性化に向け、これまで手がけてきた館山自動車道の全面開通を9月に迎え、三芳・白浜農道も平成22年の完成を目指し、着々と進んでいる」などと語った。
 さらに「これまではいろいろな人のお世話になり、やってこられた。これからは若い人にバトンタッチし、陰で支えていきたい。残る任期を精一杯努めたい」と語った。
 後継者として同席した青木氏は「後援会と相談し、12日に出馬への意思を固めました。堀江県議の手がけてきた事業を見届け、22年に開催される国体を形づくりたい。住民参加型の政治を目指し、県政に地域住民の民意を反映させたい」と抱負を語り、出馬を表明した。

 4月の統一選の県議選から、安房郡選挙区は南房総市・安房郡選挙区となり、定数も2から1に減る。同選挙区では、すでに木下敬二氏が昨年11月に記者会見を開いて出馬を表明しており、出馬に向け準備をしていた元県議の三浦隆氏は、諸般の事情により、今回は出馬しない旨を明らかにした。今後は、木下氏と青木氏の2人による選挙戦の様相を呈してきた。

藤井氏が県議選出馬表明 奈良日日
http://www.naranichi.co.jp/news_contents_070113-02.html

 4月8日投票で行われる県議選の桜井市選挙区(定数2)で、桜井市議の藤井守氏(58)=自民=が12日、出馬を表明した。7月に行われる参院選の自民公認候補となった同市選出県議の松井正剛氏(54)の後任としての立候補とみられ、自民党県連からの公認は確実視されている。


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