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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

4419片言丸 ◆MACDJ2.EXE:2007/01/12(金) 22:30:36
県幹部職員の子息擁立 度会郡選挙区 自民、数日中に内定 三重伊勢
http://www.isenp.co.jp/news/20070112/news02.htm

 今春の県議選度会郡選挙区(定数二)で、自民党が衆院三重5区選出の三ツ矢憲生衆院議員の私設秘書で、父親が県幹部職員(部長級)の二十代男性を擁立しようとしていることが、十一日までに分かった。数日中には擁立が本決まりの見込みで、県連役員会などを経て正式決定される見通し。また、民主・連合系は、年明けに今期限りでの引退を表明した辻本正県議(新政みえ、四期)に代わり、前民主党5区支部長だった金子洋一氏の出馬が有力で、藤田正美県議会議長(未来塾、四期)しか候補者が浮上していなかった同選挙区が、にわかに激戦区に様変わりしようとしている。

 同秘書の出馬話は、昨年十二月ごろからあった。しかし、父親との関係で、「(父親の定年後の)四年後なら」と、本人が固辞。一度は立ち消えた。

 だが、県議会会派の自民・無所属・公明議員団(十八人)の会派長で、同郡選出の橋川犂也県議(五期)が、十二月県議会閉会日に今期限りでの引退を表明したことで再燃。かつて、橋川氏がこの秘書を三ツ矢氏に紹介して事務所入りさせた経緯もあり、藤田氏への配慮から反対する三ツ矢氏を説得して擁立の動きとなった。数日中にも内定する見込み。

 一方、民主・連合系は、平成十五年、十七年と二度の衆院選で5区から公認候補で出馬し、敗れた金子氏の擁立を検討。同氏が受け入れれば、県議選へのくら替え出馬となる。


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