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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
4418
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2007/01/12(金) 22:28:23
県議選 自民県連鈴鹿市支部 推薦問題、県連に判断仰ぐ 三重伊勢
http://www.isenp.co.jp/news/20070112/news01.htm
今春の県議選鈴鹿市選挙区(定数四)で、自民党県連鈴鹿市支部(支部長・末松則子県議)は、このほど開いた臨時支部総会で、推薦要請の出ている小林正人、光永強両氏の取り扱いについて、県連本部の結論を仰ぐと決めた。小林氏が勝手に同党2区支部長を辞めて県議選転出の動きを見せるなど問題化しているが、同支部だけでなく、亀山や四日市など2区内の他支部の意見も聞いて、県連本部が最終判断することになった。
八日の臨時総会では小林、光永両氏の推薦要請に、支部単独では結論が出ず、県連本部で公認を含め判断してもらうことになった。光永氏は入党届も提出しており、この取り扱いも併せて本部の判断に委ねた。
光永氏の場合、推薦での支障はないが、問題は小林氏。平成十七年の衆院選三重2区で敗れたものの、新人で約八万千二百票を取り、次期有力候補者として2区支部長となった。
ところが、県連役員の一部県議の誘いに乗り、昨年十一月には独断で支部長を辞任。かつて、秘書として仕えていた川崎二郎衆院議員さえ激怒させた。また、同衆院選で亀山市の支持者らを中心に公選法違反者まで出しただけに、関係者に説明もないままの県議選転出は物議を醸した。結局、転出の意思は変わらず、今回の推薦要請となった。
両氏の推薦が認められれば、同選挙区での自民党候補者は公認の末松氏のほか、計三人となる。
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