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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
4333
:
名無しさん
:2006/12/26(火) 23:01:48
横浜市議会:副市長人事を否決、中田市政に痛手 /神奈川
◇自民、民主両会派とも分裂の採決
横浜市議会は本会議最終日の22日、中田宏市長が提出した前佐賀市長の木下敏之氏(46)を4人目の副市長に起用する人事議案が自民の約3分の1の反対、民主ヨコハマ会も全員が反対か退席するなどで否決される異例の事態となった。同日、中田市長が提出した「市長の在任期間に関する条例案」も賛成少数で否決され、中田市長にとって今後の市政運営に大きな痛手となりそうだ。
木下氏の人事議案は当初、自民、公明、ネットワーク横浜は賛成で、民主ヨコハマ会は反対の方針だった。しかし、自民と民主ヨコハマ会内では中田市長の議案提出方法や木下氏の人選について賛否が分かれていた。ある自民市議は「木下氏はトップダウン型の政治家と聞く。昨年10月の佐賀市長選で木下氏の対立候補を推薦したのは自民で、整合性に欠ける」と意見が分かれた理由を説明。自民の大久保純男団長は「反対した議員の処分を検討する」とコメント。
一方、議案反対に党議拘束をかけていた民主の星野国和団長は「木下氏の人事ではなく、中田市長の提案のやり方に問題があった」と話した。ネットワーク横浜は本会議直前で自主投票とした。
多選制限の条例案に賛成したのは民主ヨコハマ会とネットワーク横浜だけ。閉会後、中田市長は「多選の禁止そのものに反対の意見はほとんどない。法改正議論の推移を見守る」と悔しさをにじませた。
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/kanagawa/archive/news/2006/12/23/20061223ddlk14010586000c.html
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