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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
4062
:
とはずがたり
:2006/12/09(土) 12:53:00
>>3947-3952
取手とかどうなってるんだろうか。土浦とかつくばとかやばいのかなぁ・・。
12・10県議選
各候補 最後の追い込み
http://www.tokyo-np.co.jp/00/ibg/20061209/lcl_____ibg_____000.shtml
任期満了に伴う県議選(定数六五)は十日、選挙戦となった二十五選挙区で投票が行われ、即日開票される。午後十一時半ごろには大勢が判明する見通しで、無投票で決まった十六議席を除く四十九議席の顔ぶれが決まる。各候補とも激しい選挙戦を展開しており、懸命に最後の追い込みをかけている。
四十九人を公認、一人を推薦した自民は、県内全域で安定した戦いを進めている。しかし、結城市、古河市、北相馬郡、筑波郡の四選挙区では中村喜四郎衆院議員系議員らで構成する会派「自民県政クラブ」の候補と激突。双方とも地盤を固める一方で激しい切り崩しもあり、支持拡大に全力を挙げている。
十人を公認、一人を推薦した民主は、日立市区など労組の支援を受けた現職が優位に戦いを展開しているものの、新人は知名度不足から浸透に遅れも見せている。国会議員や党幹部が連日選挙区入りし、票の掘り起こしに懸命だ。
現職二人と新人二人を公認した公明は、いずれの選挙区でも創価学会の強い支援を受けて安定した戦いぶり。二十年ぶりの四議席回復に向け上位当選もうかがう。
現職二人、新人二人を擁立した共産は、税金の無駄遣いを批判し、三人の女性候補が接戦を展開している。前回失った取手市区の議席回復に向け、引き締めを図っている。 (秦淳哉)
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