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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

3597とはずがたり:2006/11/19(日) 11:56:41
豊橋市(5) 全票終了
当 21,820 渡会 克明(50)公現 党県局長
当 21,108 かしわぐま 光代(53)民現 党県副代表
当 20,068 杉田 元司(51)自現 党副支部長 →05衆で自民公認当選
当 19,406 小久保 三夫(61)自現 元市議長
当 18,380 鈴木 孝昌(58)自現 党支部長
  14,000 浅井 由崇(41)無新 会社役員 →07統で民主公認へ
  10,560 斎藤 啓(31)共新 党市委員長

(愛知)県議選まで残り半年を切る
http://www.tonichi.net/news.php?mode=view&id=16441&categoryid=1

 来春の愛知県議会議員選挙まで残り半年を切った。昨年夏の衆院選以来欠員1となっている豊橋市選挙区は、定数5に対し、現職4人、新人4人の計8人が出馬すると見られ、激戦もようだ。衆議院議員となった杉田元司氏の地盤をめぐって自民党新人2人がしのぎを削っており、その間隙(かんげき)を縫って民主党新人が活路を見い出そうと懸命な戦いを繰り広げている。

 来春の県議選は「自民対民主」の対立構図が際立っている。先立って行われる県知事選でも、自民党と公明党が推す現職の神田真秋氏と民主党が推薦する前犬山市長の石田芳弘氏の一騎打ちが予想され、統一地方選挙の口火を切る。

 豊橋市選挙区は昨年の衆院選まで自民3、民主1、公明1だったが、杉田氏の衆院選転出で自民2となり、杉田氏の跡目争いをめぐって豊橋市議2人が立って、激しい前哨戦を展開中。市川健吾、丹羽洋章の2氏で、市川氏が17日夜、豊橋市公会堂で励ます会を開いて気勢を上げた。事実上の開戦だ。

 自民党現職の2人、小久保三夫、鈴木孝昌の両氏は万全の態勢で臨んでいる。新人2人が激しい戦いを挑んでいるものの、予想以上に苦戦を強いられている。

 民主党は県下全選挙区で候補者の擁立を進めており、動向が注目される。豊橋市選挙区では、現職のかしわぐま光代氏とともに、新人の浅井由崇氏氏の2人を公認候補として擁立し、2議席確保をめざしている。

 とくに新人の浅井氏は3度目の挑戦となり、必死。来月21日には豊橋グランドホテルで特別忘年会を開き、来年に向けて気勢を上げる。

 公明党の現職、渡会克明氏は組織票に支えられ、3選は確実だ。

 共産党は前回同様、斎藤啓氏を公認候補として擁立し、議席奪回をめざす。

 定数5に対し8人が挑む激戦もよう。確実な公明1を除く4つのイスに7人が挑む形だ。自民党3議席なるか、民主党が2議席を実現するか。共産が奪回するか。見どころのある選挙戦が今後、ますます熱を帯びていく。


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