したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

統一地方選・地方議員関連統一スレッド

3547とはずがたり:2006/11/16(木) 17:18:25

産経新聞の地方版は富山・石川・山口・高知・徳島を除く本州・四国のみ?

東北| 群馬| 栃木| 茨城| 千葉| 埼玉| 東京| 神奈川| 静岡| 山梨| 長野| 新潟| 福井| 三重| 和歌山| 奈良| 滋賀| 京都| 大阪| 兵庫| 山陰| 岡山| 広島| 香川| 愛媛

因みに中日新聞は滋賀から茨城ぐらいの中部日本から首都圏に対応。

それにしても雄平は一部自民を突き崩せるのか?
>自民党批判の演説をした政治の師、渡部氏を公衆の面前でたしなめてみせるほど、自民党側に気を使ってみせた。
>「オール与党志向」の強い自民党の一部が、これに応じた。
県民党路線に呼応して内応した一部自民ってのはどれだ?

そういえば雄平は前回の参院選でも民主党公認に結構抵抗してた。県民党路線は本領発揮と云えるのかも知れない。

<特報 追う> 佐藤氏選んだ福島知事選 平穏は戻るのか
http://www.sankei.co.jp/local/tohoku/061114/thk001.htm

 談合汚職に端を発した出直し福島県知事選は12日の投票で、新しいリーダーに佐藤雄平氏を選び、「刷新」への第1歩が動き出した。「前知事辞任と逮捕」。混乱の中にいた県職員たちは、この1カ月余りを、どんな思いで過ごしたのか。

 「何でこうなったのかな…」。9月27日夕方。県庁内で行われた佐藤栄佐久前知事の辞任会見。司会役の県政広報グループの樵(きこり)隆男参事は、カメラのフラッシュに目をしばたたかせながらそう思った。

 18年間の上司が辞める…。「あまりに突然だったので呆然(ぼうぜん)としていた。私も気持ちの整理がついていなかった」。

 会見を終え、佐藤前知事を公用車まで先導。前知事を職員として最後に見送ることになり、「感じるモノがあった」という。

 知事退場は仕事に跳ね返ってきた。「誤解を生じさせかねない」として、県のホームページから知事のプロフィルや講演録などを急ぎ削除した。ただ、9月末に発送済みの県広報誌から前知事のメッセージをはずすことはできなかった。

 そして東京地検による県庁強制捜査とマスコミ対応…。「今でも映画を見ているようです。これからは気分を変えて、新知事が決める県の方向性をしっかり県民に伝えたい」と、努めて明るい言葉を絞り出す。
                   ◇

 知事部局だけではなかった。9月定例議会まっただ中で辞任表明となり、県議会事務局の関係者も対応に追われた。

 「代表質問を翌日にずらしたり、すでに決まっていた日程を再調整。ドタバタしました」と男性職員。佐藤前知事の辞任直前には、議会内で辞職勧告が模索されただけに、「知事辞職の手続きやら、辞職勧告との手続きやら調べて…」。マスコミや県議からの問い合わせ応じ、週末も休めなかった。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板