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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

3446とはずがたり:2006/11/06(月) 12:15:58
ゆかりはこの日の会合に出ると「選挙区支部と協議」という手続きが終えられてしまうということで欠席したのだな。
まぁ揉めに揉めてしこりにしこってもらいまひょか

県議選、公認申請決まらず
自民岐阜市連
http://www.chunichi.co.jp/00/gif/20061106/lcl_____gif_____002.shtml

 自民党岐阜市支部(市連)は5日、同市内で会合を開き、来春の県議選候補の公認申請について協議した。地元現職5人の支持という点で異論はなかったが、申請手続きをめぐり、選挙区支部長の佐藤ゆかり衆院議員と、復党がささやかれる野田聖子衆院議員に近いそれぞれの地方議員の間で対立が生じ、申請決定に至らなかった。

 県議の公認申請をめぐっては、先月23日に県選出国会議員と県議の会合で、党本部の選挙対策要綱に基づき「選挙区支部と協議の上、県連に提出するよう」(県連関係者)決まったばかり。しかし、これまでの地方選挙は市連がとりまとめてきた経緯があり、市連執行部はこの日の会合に佐藤氏を招くことで「選挙区支部との協議」とする考えだった。

 ところが、佐藤氏が欠席した上に、同氏支持の議員らが「申請は選挙区支部に上げるべきだ」と一貫して主張。「県連幹部から円満にやるように言われている」と、手続きを進めようとする野田氏支持の議員との溝は埋まらず、感情的な怒号も飛び交う中で「現職支持の方向性を県連に伝える」と結論づけるにとどまり、県連、県議に判断を委ねることとなった。

 野田氏、佐藤氏の“代理戦争”ともいうべき激しいさや当てで、今後も両者の処遇で微妙な調整が必要になる場面もありそうだ。

 (神谷浩一郎)


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