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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

3398片言丸 ◆MACDJ2.EXE:2006/11/04(土) 17:29:25
県議補選が告示
会津若松市、双葉郡ともに4新人 讀賣福島
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukushima/news001.htm

 県議補選会津若松市選挙区(欠員1)と双葉郡選挙区(欠員1)が3日、告示され、それぞれ新人4人が立候補を届け出た。投票は知事選と同じ12日に行われる。

 会津若松市選挙区に立候補を届け出たのは、農業の小川右善氏(57)(社民)、共産党会津地区委員長の原田俊広氏(47)(共産)、販促品販売業の室井照平氏(51)(自民)、食品販売業の宮下雅志氏(51)(民主)の4人。

 小川候補は「入札制度の改革や農産物の地産地消の推進」を政策に掲げ、原田候補は「ゆがんだ県政を変革し県民の暮らしと福祉を守る」と訴えている。室井候補は「県民協働で、全国に会津のネットワークを広げる」、宮下候補は「会津から県政を変え、福祉や教育の充実、産業振興を」とアピールしている。

 12日午後9時から即日開票される。2日現在の有権者は9万6010人。

 双葉郡選挙区(欠員1)に立候補を届け出たのは、電装部品製造会社社長の吉田栄光氏(42)(無所属)、元衆院議員秘書の坂本栄司氏(51)(民主)、建設会社社長の猪狩芳樹氏(41)(自民)、社民党双葉総支部副代表の森田省一氏(56)(社民)の新人4人。

 吉田候補は「福島第1原発7、8号機の増設を促進し、地域経済と雇用の安定を図る」、坂本候補は「条件付き一般競争入札をすべての公共事業に導入し、透明性を高める」と主張。猪狩候補は「防災体制を確立して、子供やお年寄りが安心して暮らせる地域を作る」、森田候補は「商工業者が苦しむ中、税金が一部ゼネコンの利益に使われている政治を改める」と訴えている。

 12日午後8時半から即日開票される。2日現在の有権者は6万250人。

(2006年11月4日 読売新聞)


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