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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
3272
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2006/10/24(火) 11:46:31
「現職連敗」不安材料に 来年の統一選、参院選 2006/10/24 神戸新聞
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000147618.shtml
自民推薦の新人が五期目を目指す無所属現職と共産推薦の新人を破り、“県内現職総崩れ”を印象づけた二十二日の川西市長選結果。来年に統一地方選や参院選を控える各政党にとって、新たな不安材料となっている。
県内で「取りこぼし」への危機感が募る自民。過去三回推薦した現職と決別し、新人を推したことを不安視する声も強かっただけに安堵(あんど)の色が広がった。原亮介県連幹事長は「勝因は多選批判」と分析するが、「幅広い不満が現職連敗につながっている。今後の選挙で批判の矛先が現職議員に向けられることも覚悟しておかなくてはならない」と気を引き締める。
野口裕公明党県本部幹事長は「衆院大阪9区補選と川西市議選に全力投球だったが、大阪の流れが市長選で自民へ追い風になった。与党としてしっかり取り組めば勝てる感触はつかめた」と強調。
現職を支援した民主は、衆院補選でも二敗を喫した。杉尾良文県連幹事長は「北朝鮮の核実験もあり安倍首相の露出が多く自民に有利だった。地方選では生活に密着した問題を掲げ、自民を引き込むような形で進めたい」と話す。
共産党県委員会の松田隆彦書記長は「短期間の準備でよく健闘した」とコメント。相次ぐ現職敗退には「政府批判のあおりが首長選にはね返っている」と指摘した。
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