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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

3214片言丸 ◆MACDJ2.EXE:2006/10/17(火) 11:36:20
>>3213
その談合批判の記述は10月5日のようです。
http://blog.goo.ne.jp/mashikoteruhiko/e/49088252082a63096268fa64d4d7ae94

松沢県議今期限り
自民重鎮・9期 「知事選は応援」 讀賣群馬

 県議会の最年長議員で、現在も議会内で強い発言力を持つ松沢睦県議(76)(高崎市選挙区)が16日、自民党県連で記者会見し、来年4月に予定される県議選に出馬しない意向を表明した。松沢氏は「知事選の応援は一生懸命がんばりたい」とも述べ、引退後も政治活動は続けるとした。

 松沢氏は高崎市議などを経て、1967年に県議に初当選。県連幹事長、県議会議長などを歴任し、現在9期目。

 県議引退の理由については、「前回県議選で体調を崩し、今回で終わりという思いがあった。来年の高崎市選挙区では自民党はよく取れて5議席だが、(市町村合併に伴う選挙区見直しで)現職が7人いる。私が進んで引退することが大事だと思った」と述べた。後継候補は立てないという。

 小寺知事については、「当初は私どもの考えを柔軟に受け入れたが、4期目以降は硬直状態にある。小寺流の理屈を押しつけ、相手の理屈を受け入れなくなった。多選の弊害だ」とし、知事を代える必要性を強調した。

 松沢氏は県連副会長として、知事選の独自候補擁立や、「ぐんま国際アカデミー」(GKA)の私学助成金問題などで県連内の方針決定に大きくかかわってきた。県議会の議会改革検討委員会の委員長も務めている。こうしたことから、県議引退表明で県議会の対知事姿勢が弱まる可能性を指摘する声もある。

(2006年10月17日 読売新聞)


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