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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
3159
:
とはずがたり
:2006/10/15(日) 12:16:50
<尾張>“ねじれ”悩む民主県連
犬山市長選対応
http://www.chunichi.co.jp/00/ach/20061015/lcl_____ach_____000.shtml
来年2月の知事選に民主党推薦で出馬する犬山市の石田芳弘市長(61)の後継を決める市長選をめぐり、同党県連が頭を抱えている。石田氏の後援会「石田会」は関係の深い自民党の田中志典(ゆきのり)県議(48)を支援する方針。一方、犬山市を含む民主党県第6区総支部長の前田雄吉衆院議員は、会社員前田英男氏(53)の推薦を県連に申請。既に5人が立候補を表明する乱立模様の市長選で、石田氏後援会と民主党支部の対応がねじれる形になっており、同党県連の対応が注目される。
「石田市政を継承したい」。13日に犬山市役所で市長選への出馬を表明した田中県議は、元自民県議の石田氏との関係の深さを強調した。これまで県議選では「石田会」が田中氏を、市長選では田中氏の後援会「田中会」が石田氏を支援し合う関係を続け、両後援会に重なる支持者も多い。
石田会の斉木修会長は「石田会と田中会は“兄弟”の間柄。市長選では当然、田中氏をバックアップする」と断言。「知事選では田中会が(石田氏を)支援する約束ももらっている」と話す。
一方、11日に出馬表明した前田氏は会見で、前田衆院議員の自筆サインが入った総支部の推薦状を手に「(知事選で)一緒に頑張りたい」と述べ、民主党推薦の石田氏との“共闘”に期待感をにじませた。前田衆院議員も「石田氏が前田氏を支援するかどうかで、知事選の対応も変わってくる。踏み絵だ」といきまく。
だが“ねじれ”を懸念する県連幹部は「推薦状は県連の了承を得ておらず無効」と火消しに躍起。14日に開かれた県連選対会議でも前田氏を推すかどうか結論は出ていない。
前田衆院議員の支援要請に、石田氏も明確な態度を示さず、本紙に「中立を貫く」と述べた。
田中氏は政党の推薦を受けない無所属での出馬の意向だが、民主党関係者は「石田会が推しても、田中氏の支援はできない」と苦悩の表情。石田氏後継を決める市長選で負ければ知事選へのダメージも予想されるため、党内には「自主投票という選択もある」との声も浮上している。
民主党最大の支援組織の連合愛知幹部は「知事選で連合が(自民を支持する)ねじれを解消したのに、前哨戦の市長選でねじれがあってはならない」とくぎを刺し、県連の悩みは深まるばかり。
市長選にはこのほか、同市議会副議長の山田拓郎氏(33)と米国出身の同市議ビアンキ・アンソニー氏(48)、経営・政策コンサルタント坂部太一氏(35)が立候補を表明している。
(山本真嗣)
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