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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

3109とはずがたり:2006/10/07(土) 18:25:02
京都府議会定数是正

京都 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.google.com/search?client=opera&rls=ja&q=%E5%BA%9C%E8%AD%B0%E4%BC%9A+%E5%AE%9A%E6%95%B0&sourceid=opera&ie=utf-8&oe=utf-8
来春の統一地方選で行われる府議選を前に、府議会の5会派6人で作る議会制度研究小委員会は、選挙区間の1票の格差が最大3・1倍となっている定数を是正していく方向でまとまった。具体案については「1減」「2増2減」など様々な意見が出ているが、9 ...

府政日記2005年4月2日
http://www.k-fusyoku.jp/fuseinisi06/niss4.1.htm
◇京北町と京都市の合併に伴い、同町は府議選の北桑田・船井郡選挙区(定数2)から京都市の右京区選挙区(定数5)に移行する。これにより、府議会(定数62)の25選挙区のうち、府議1人あたりの人口が最も少ない北桑田・船井郡選挙区の人口がさらに減り、最多の選挙区との「1票の格差」は3倍に達する。

2 京田辺・綴喜郡区の府議会議員定数について
http://ha2.seikyou.ne.jp/home/M-Tanida/sub.3gikai.989.html

 選挙制度は住民の民意を正確に反映するものであることが、議会制民主主義の基本原則です。その原則に照らして京都府議会議員の定数是正は今急務となっています。 
 95年国勢調査で、府議一人あたりの人口を比べると、一番少ない宮津・与謝郡区に対して最大人口格差は西京区の2.79倍、京田辺・綴喜郡区は71,600人で格差は2.55倍にもなっています。衆議院選挙区確定審議会設置法では、小選挙区の人口格差は国勢調査で2倍未満とすることを基本にしています。井手町住民の一票がこれほど軽いという状況でいいものでしょうか。
 また定数1名の京田辺・綴喜郡区よりも人口の少ない選挙区で定数が2名という明らかな逆転減少も宮津・与謝(54,237人)、船井・北桑(63,706人)、下京区(70,662人)の3選挙区で起こっています。井手町住民の声が正当に府政へ反映されるように京田辺・綴喜郡区の定数を増やすべきだと考えますが、町長のご見解をうかがいます。
 さらに綴喜市町連絡協議会で、府議会定数問題を取り上げて、京都府へ定数増の要望を行うべきと考えますがいかがですか。


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