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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

3030とはずがたり:2006/09/30(土) 23:47:10
黒田氏がくら替えへ 新平戸市から立候補
http://www.nagasaki-np.co.jp/press/senkyo/date/2006/hirado.html

 自民党県議の黒田成彦氏=北松浦郡区選出、二期目=(45)は七日、佐世保市役所で記者会見し、来春の統一地方選で実施される県議選に新平戸市区から立候補することを明らかにした。

 選挙区のくら替えについて黒田氏は、出身の旧北松生月町が合併で平戸市になったことなどを理由に挙げ、「人口や観光客数などが減少傾向にある平戸市を何とか盛り上げていきたい。平戸市が元気になれば県北全体が活気づくと思う」と述べた。

 市町村合併の流れを受け、次期県議選では定数が現行の五一から四六に削減されるほか、選挙区の区割りも変更される。
2006年8月8日長崎新聞掲載

野口前助役が出馬表明
http://www.nagasaki-np.co.jp/press/senkyo/date/2006/sasebo.html

佐世保市の前助役、野口日朗氏(61)は二十四日、記者会見し、来年四月の統一地方選で実施される同市長選に立候補することを表明した。

 同市役所で記者会見した野口氏は、今期限りでの勇退を表明した光武顕市長(75)の施策の継続と発展を掲げ、「(市長の)後継であることを否定しないが、コピーであってはならない。セミが脱皮したときのような新たな息吹、生命を感じさせるような市政を目指したい」と強調した。

 施策のキーポイントとして、懸案の米海軍佐世保弾薬補給所(前畑弾薬庫)の移転・返還問題や健康都市づくり、食育の推進などに取り組むほか、市の出先機関の機能や権限を強化させ、合併地域を含む新市の振興を図りたいとした。

 野口氏は東洋大経済学部卒。一九六八年、市に採用され、教育次長、総務部長、水道局長を経て二〇〇三年八月から助役を務めた。来春の立候補に向け、今月二十三日に辞職した。

 市長選をめぐっては、自民党県議の朝長則男氏(57)=佐世保市区選出=が「改革」「政策転換」などを掲げ、七月に出馬表明。選挙戦になることが確実となり、激しい前哨戦が予想される。

2006年8月25日長崎新聞掲載


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