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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
2979
:
小説吉田学校読者
:2006/09/24(日) 11:49:21
やっぱり知事選になるんだろうか。知事弟訴追なら、政治資金規正法での本人立件が視野だけれども・・だとしたら、関が原は10月か11月。この「たまらん」ムードが最高潮に達すると、佐藤知事サヨナラ。
こうなると、1月知事選、4月上旬統一地方選で県議選、岩城と佐藤雄平出馬なら4月下旬ダブル補選(任期3年3ヶ月)、7月参院選+県議補選ともうひっちゃかめっちゃかになりますな。
福島県談合 長期捜査「たまらん」関係者疲労感ずっしり
http://news.goo.ne.jp/news/kahoku/chiiki/20060924/20060924t63032.html?C=S
福島県発注工事をめぐる談合事件は24日、佐藤栄佐久知事支援者の会社社長辻政雄容疑者(59)ら最初の逮捕者が出てから20日がたつ。辻容疑者と県内建設最大手、佐藤工業(福島市)会長の佐藤勝三容疑者(67)は、東京地検特捜部の調べに容疑を認める供述を始めたが、最大の焦点とされる知事実弟の関与は、聴取開始から2週間がたってもまだ不明のまま。県や建設業界の関係者は「県議会9月定例会に混乱が出なければいいが…」「いつまで聴取が続くのか」と不安と疲労を募らせている。
「どこが受注して、どういう形で発注しているか、一切分からない。今でも分からないし、分かる必要もない」
20日の知事定例記者会見。予定の30分が迫った時、佐藤知事は発注者責任を放棄したかのような言葉で、会見を切り上げようとした。いら立ちがピークに達したようだった。
県北流域下水道整備工事の談合を取り仕切ったとされる辻容疑者は、佐藤知事の参院議員時代からの支援者。知事就任後も無断で知事秘書の名刺を持ち歩き、建設業者に受注の口利きをし、リベートも受け取っていたとされる。
知事の実弟で衣料メーカー「郡山三東スーツ」(同県本宮町)の佐藤祐二社長(63)は辻容疑者と親しく、ゼネコン関係者らの訪問も度々受けていた。6日からは談合への関与などについて、断続的に特捜部の事情聴取を受けている。一時、体調を崩したこともあり、聴取は2週間に及び、足踏み状態が続く。
調べでは、辻容疑者は佐藤勝三容疑者らと共謀。2004年8月、県が実施した県北流域下水道の整備工事の入札で、佐藤工業と準大手ゼネコン東急建設(東京)の共同企業体(JV)が落札できるよう談合した疑い。
関係者によると、辻容疑者と同時に逮捕された佐藤工業の営業統括部長八巻恵一容疑者(47)の2人は談合への関与を認めた。佐藤勝三容疑者も容疑を一部認め始めたが、談合について三容疑者と佐藤社長をつなぐ確定的な事実は浮かんでいないとされる。
佐藤社長の関与が判明すれば、26日開会予定の県議会9月定例会では知事の責任を追及する声が上がるのは必至。「当然、進退問題になるだろうが、開会中に何かあれば議会自体も混乱してしまう」(与党県議)。
一方、8月中旬に始まった県内建設業者の聴取もまだ終わっていない。特捜部は今月から福島地検も聴取場所に加え、東京地検と並行して、県北流域下水道の整備工事にかかわった建設業者や設備業者らの聴取を連日重ねている。
さらに特捜部は今月中旬、佐藤知事が就任した1988年以降に発注した事業費10億円以上の工事の関連資料を県に追加提出させた。8月初めに過去10年間の発注資料をトラック2台で任意提出させた後だけに、土木部職員も「こんな古い資料で特捜部は何を調べる気なのか」と首をかしげている。
長期にわたる事情聴取と膨大な資料収集。異例ずくめの捜査の終点は一体どこか。渦中の佐藤知事だけでなく、事件の推移を見つめる関係者の表情も日増しに疲労の色が濃くなっている。
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