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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

2876とはずがたり:2006/09/11(月) 02:37:04
候補者が乱立でも民主系は居ないのか??潮来から擁立したりすると乱立のどさくさで当選できたりしねぇ?

前回結果
◇行方郡(定数2)無投票
[当] 香取 衛(自現、73歳、五選)行方市地盤
[当] 藤島正孝(自現、57歳、再選)潮来市出身

県議選潮来市区 無風、一転激戦へ<茨城県>
http://mytown.asahi.com/ibaraki/news.php?k_id=08000000609100005
2006年09月10日

 12月に予定される県議選で、前回、前々回と続けて無投票だった潮来市区(旧行方郡区)が一転、激戦区の様相を呈してきた。5期務めた香取衛氏(77)が突然引退を表明、残る現職の藤島正孝氏(61)のほか、新顔4人が続々と名乗りをあげ、二つの議席を計5人で争う構図となりそうだ。
 県議会長老の1人でもある香取氏が健康を理由に引退を明らかにしたのは7月初め。それまでは続投の構えで、今回も現職2人だけで無投票当選との見方が強かった。
 香取氏の引退表明の途端、選挙区のあちこちで立候補を目指す動きが始まった。今月4日、新顔の商事会社代表、小沢貞夫氏(58)、行方市議の坂本一郎氏(50)、同、宮内守氏(48)が相次いで立候補表明の記者会見を開いた。9日には前麻生町長の横山忠市氏(62)も名乗りをあげた。
 いずれも、「立候補のきっかけは香取氏引退」と明言する。
 県議選告示日から潮来市区と名前が変わる行方郡区は潮来市と行方市の2市が選挙区。新顔4人はいずれも行方市出身で、旧玉造、旧北浦、旧麻生の3町に分かれるが、地盤は競合する。現職の藤島氏だけが潮来市出身だが、他の候補予定者も同市への浸透を図っているほか、2期連続無投票で選挙戦をしてこなかった影響も気になり、組織強化に懸命。各陣営とも短期決戦の構えで前哨戦に入った。


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