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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
2848
:
とはずがたり
:2006/09/05(火) 18:48:56
おお,元々自民の人だったのに民主の誘いに乗るのかねぇと思ってたが,民主の推薦が無くてもやると迄決意を固めたら民主も石田市長でいくしかないのではないか?犬山市長としての実績も十分。副知事に御園氏でええんちゃうか?
愛知知事選 石田犬山市長が出馬表明「民主推薦なくても」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060905-00000025-maip-pol
来年の愛知県知事選で、民主党愛知県連から出馬を打診されている同県犬山市の石田芳弘市長(63)は5日、「民主党の推薦がなくても(出馬を)表明する」と記者団に語り、事実上、知事選への出馬を表明した。同県連は同様に打診をしている厚生労働省審議官、御園慎一郎氏(53)との一本化を進めているが、石田市長の発言が今後の選考にどのような影響を与えるか注目される。
石田市長は、同市役所で記者団の取材に応じ、「県民に選択肢を提供しないと、デモクラシーじゃない」などと語った。同党県連にも、支持がなくても出馬する意向を伝えてあるという。ただ、正式な表明は同県連の選考終了後にするとした。
石田市長はこれまでの毎日新聞の取材に、愛知県政のマニフェストをまとめ終え、準備が整いつつあることを強調している。「一番やりたいのは教育。犬山市で少人数授業などをしてきたが、これを一つのモデルに県レベルでやれれば日本一の教育県ができると自信がある」と語っている。
同県連の知事選候補選考委員会事務局長、片桐清高県議団長は、石田市長の意向は「聞いてる」と言い、「どちらも実績のある方だ。来週にも政策を聞き絞り込む。選考は粛々と行いたい」と話している。同委は10月上旬までに候補を選ぶ方針だ。[武本光政、清藤天]
(毎日新聞) - 9月5日17時26分更新
「元自民」「落下傘」 反発の声
http://chubu.yomiuri.co.jp/news_top/060903_3.htm
来年2月の任期満了に伴う愛知県知事選で、民主党県連は、候補を同県犬山市長の石田芳弘氏(60)と、元県総務部長で厚生労働省審議官の御園慎一郎氏(53)の2人にほぼ絞ったが、どちらも党内の一部から抵抗が出ている。また、支援が不可欠な連合愛知も、独自候補擁立への態度は白紙だ。同県連は、自民、公明両党が推す現職の神田真秋知事(54)が出馬表明するとみられる県議会代表質問(22日)までの一本化を目指すが、まず党内の意見一致と、支援団体を含めた態勢づくりをどう進めるかがカギとなる。
民主党が独自候補を擁立すれば、県知事選では、自民・旧民社推薦の新人と旧社会・共産推薦で公明支持の新人らが争った1975年以来の、政界を二分する争いとなる。
石田氏も御園氏も明確な意思表示はしていないが、石田氏は先月28日の記者会見で、「民主党から話があれば聞いてみる。名誉なこと」と話し、御園氏も最近、有力者と面談して知事選に強い関心を示した。
民主党県連の候補者選考委員会幹部は「2人同時に話を進めていく」と、双方の意向や政策などを聞き、両にらみで選考作業を進める方針だ。しかし、県連幹部の1人は「まず党内で一本化しないと、相手に対して説得力がない」と話す。
県連内には、石田氏は「教育行政で革新的な政策を推進しており、リーダーシップがある」(県議)、御園氏については「愛知県のことをよく知っている。中央との太いパイプも魅力的だ」(県議団幹部)と評価する声がある。ただ、石田氏は元自民党県議で、県連内で「民主党と考えが合うのか」と疑問が出ており、現職官僚の御園氏の擁立にも「落下傘のイメージがあり、地元での知名度も低い」と一部で抵抗がある。一本化ができても、党がまとまるかどうかは不透明だ。
これまで神田知事を推してきた民主党の支持団体・連合愛知は、県連の候補者選考委へもオブザーバー参加にとどまり、一定の距離を置いてきた。堀下猛会長は「現職の政策で、これがだめだという決定的なものがない。相乗りをしないというだけでなく、現職より上の政策を出すことが必要」としており、独自候補擁立の必要性を明確にすることも求められる。
一方、神田知事は1日、県市長会の出馬要請を受け、主要団体の要請が出そろったにもかかわらず、出馬を明言しなかった。自民党県連幹部は「民主の独自候補が早く決まれば、小沢代表が、経済団体などこちらの領域に乗り込んでくる」と、慎重な神田知事の言動に気をもんでいる。
(2006年9月3日 読売新聞)
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