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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
2815
:
小説吉田学校読者
:2006/09/01(金) 22:04:18
私の基準では「持ち帰っても賛否両立」は分裂機運が高まっていると見ます。
こうなれば、「小沢が下地を黙らせて、山内でまとまる」か「社大の言うことを聞いた形を取って山内が折れ、糸数でまとめる」のどちらかしかないでしょうけども・・・これは既に遠心力をどこまで食い止めるかですな。
あと、民主喜納には、内心に選挙区選出の希望があると思う。
分裂回避へ最終調整/野党・候補者人選
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200609011300_05.html
十一月の知事選に向けて、参院議員の糸数慶子氏(58)の一本化で最終調整に入った野党陣営は三十一日、分裂回避に向けて、水面下を含めた各党・団体の協議を断続的に行った。野党五党と政治団体「そうぞう」は九月一日夜、人選会議を開き、統一候補の擁立で協議する。元県出納長の山内徳信氏(71)と「そうぞう」代表で衆院議員の下地幹郎氏(45)の一本化で膠着した状況の打開を期待された糸数氏は、国政に専念するという意思は固く、協議の難航は必至。野党共闘は正念場を迎えている。
社民党県連(照屋寛徳委員長)は三十一日の執行委員で、対応を協議した。糸数氏一本化で賛否が分かれ、「糸数氏は出馬を強く否定しており、要請を受諾できるのか」という意見も出た。糸数氏の選考を持ち帰り検討した共産党県委の対応を含めて判断するとし、結論を先送りした。
共産は「糸数氏選考の前提条件だった山内氏の了解を得られず、糸数氏の固辞の姿勢も変わっていない」と指摘、「政党や労組の支持を得た山内氏擁立でまとまるべきだ」とした。
「そうぞう」は「山内氏が糸数氏の擁立で合意するならば、受け入れる」という柔軟姿勢を変えていない。
民主党県連の喜納昌吉代表は同日、糸数氏や前知事で参院議員の大田昌秀氏と相次いで会談し、糸数氏での一本化の方向で協力を求めた。
糸数氏は「要請を受けても、国政に専念したいという決意は変わらない」とし、固辞の姿勢をあらためて表明した。
大田氏は「固辞する姿勢を表明する糸数氏や後援会の翻意ができるのか」と擁立の可能性が低いと指摘。「環境も整わない状況で候補者に持ち上げるのは、政治家をつぶすのではないか」と強調した。
また、大田氏は知事選の対応について、「公開の討論集会を経て、候補者が絞り込まれた経緯を重視すべきだ。在日米軍再編問題などで厳しい情勢を迎える中、日米政府との交渉力や行政経験が問われている」と述べ、山内氏支持を示唆した。
喜納氏は「糸数氏の決意は固く、現時点では厳しい」と述べた。
山内氏を支持する市民グループは、野党五党と「そうぞう」の人選会議の状況に「迷走している」と批判した上で、「一本化できなくても、山内氏の出馬を要請する」と表明した。
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