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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
2787
:
とはずがたり
:2006/08/30(水) 01:53:43
>>2786
任期半分(=3年)の間違えでした。補選の税金浮かすにはいいと思うんですけどねぇ。
こちらは地方選と云うより参院選との絡みが大きいか
自民党県連 離党県議問題に結論出ず
http://mytown.asahi.com/tottori/news.php?k_id=32000000608290003
2006年08月29日
自民党県連(石破茂会長)の常任総務会が28日、鳥取市内で開かれ、昨秋の衆院選鳥取2区で郵政民営化法案に反対して無所属候補となった川上義博氏を応援し、自民党を離党した7県議の復党問題が議論された。来夏の参院選に向け保守系県議の一本化を望む声も出たが、感情的なもつれもあって「復党は時期尚早」「まず7人の要請が先」などの異論が続出し、結論は先送りされた。
離党したのは石黒豊・前県連幹事長らで、いずれも県中西部が地元。衆院選鳥取2区では、前自民党衆院議員で無所属の川上氏と、自民党公認で新顔の赤沢亮正氏が自民分裂選挙を演じたが、党公認に反して川上氏を支援した7県議は県連から離党勧告を出され離党届を提出していた。
県連役員ら45人が参加して28日開いた常任総務会では、参院選に向けた態勢作りがテーマになり、7県議復党による態勢強化も議題に。石破会長が「参院選で圧勝しないといけない」などと復党を前向きに語り、一部の県議からは「復党勧告案」も出された。
だが、この案に対しては「党員でない人に県連が勧告など出せるわけがない」と否定的な意見が出され、その後の議論でも「5年、10年後の復党は否定しないが今すぐは断固反対」「党員からは『7県議を復党させたら離党する』という声もある」などと反対論が大勢を占めた。結局、7県議から復党願が出れば、県連の党紀委員会で議論した後、県連総務会で決めるという流れを確認して終えた。
総務会後、石破会長は「断固反対という人もいた。まず県連の三役で話し合う」と語るにとどまった。記者会見した県議(鳥取市選出)の小玉正猛総務会長が「参院選を戦える態勢にするべきだ。そのためにどうするか(県連内で)話さないといけない」とした一方、米子市選出県議の広江弌幹事長は「後援者や党員の中には感情的な問題もある。県連側から7県議に復党を働きかけることはない」と話した。
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