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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
2430
:
小説吉田学校読者
:2006/03/06(月) 06:48:36
談合せず、親睦が目的だったら解散しなければいけない理由がない。談合していないんだったら。していないんでしょ。まあ、団体が複数ありそうですけども。
郡山市長パーティー券割り当て 建設業親睦団体が解散
http://jyoho.kahoku.co.jp/member/news/2006/03/20060305t63026.htm
福島県郡山市で2月8日に開かれた原正夫市長の後援会主催パーティーの入場整理券(パーティー券、1枚3000円)の販売問題で、会員業者に枚数指定で券を割り当てていた地元建設業者の親睦(しんぼく)団体「郡山市建設業者親和会」(塩田弘志会長)が解散することが4日、分かった。
関係者によると、同会は3日、市内で臨時総会を開き、解散を全会一致で決めた。席上、塩田会長から、パーティー券問題で会の関与が取りざたされた点を反省する内容のあいさつがあったという。
入札談合に対する課徴金算定率の引き上げなどを盛り込んだ改正独占禁止法が1月に施行されたのを受け、同会は同月、勉強会を開催。法律の専門家から、会が談合の温床と誤解されかねないとして、「会を解散するか、名称を変えるべきだ」と指摘されていたという。
2月中旬にパーティー券割り当て販売の事実が報道された後は、会内部でも「解散もやむを得ない」との声が高まっていた。同会には、郡山市の指名業者約80社が加盟していた。
一方、パーティー券約3000枚を大量購入していたことが明らかになった、地元建設業者などでつくる政治団体「正有親和会」は「正規の政治団体であり、業界外の会員もいるので、解散は考えていない」としている。
2006年03月04日土曜日
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