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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

2129とはずがたり:2005/06/07(火) 14:19:18
保守系4氏乱立なのに誰も民主に推薦求めてこないのん??
今頃学会には票を求めて寄付が殺到してる頃であろうに!?
また本選では共産党は候補者たてらんない位弱かったの?

2001年県議選橿原市選挙区(定数3) 無投票
[当] 神田 加津代(自現、58歳、再選)
[当] 上田 順一(無現、57歳、四選)→死去
[当] 大保 親治(無現、民推薦、63歳、三選)→死去

5氏乱立?激戦必至−橿原市区県議補選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050607-00000008-nara-l29

 7月10日投票で行われる橿原市選挙区の県議補選(欠員2)で6日、同市の現職市議、森山賀文氏(35)=同市十市町=が、無所属で出馬する意思を明らかにした。同選挙では、既に医師の水本純氏(54)=同市山之坊町=が立候補を表明。加えて、森山氏を含む現職の保守系市議3人が出馬に向けて動いているほか、共産党も擁立に向け調整中。一方、民主党に具体的な動きはなく、公明党は結論を出すまでには至っていない。
(奈良新聞) - 6月7日10時1分更新

国原譜
http://www.nara-shimbun.com/clm/0407/clm040708a.shtml

   先月、県議会で1つの新しい条例が可決された。県議会議員の政治倫理に関する条例。分かりやすい名称だ。同条例が議員自らの手で提案、成立に至ったことを、まず評価したい。

 とは言うものの中身はもの足りない。当初に一部会派が投げかけた試案では、地方自治法による議員の兼業禁止を拡大。本人以外に配偶者、2親等以内の親族が役員を務める企業も県発注の公共工事、物品納入の請負から締め出そうとしていたが、この部分は条例から除かれた。

 確かに試案のような厳しい規定を持つ都道府県はないし、こうした内容には、行き過ぎを指摘する意見もある。ただ議会改革には思い切りの良さが必要で、当初提案の狙いも、そこにあっただけに、議論の中身が見えにくいまま終わったことも惜しまれる。

 最初に倫理条例の制定を言い出した議員の1人が、今年亡くなった上田順一議員だった。県議選を半年後に控えた時期で、有権者うけを狙ったスタンドプレーと批判も出たが、改革推進には有用な提言だった。いま同議員が生きていれば、制定された条例をどう評価するだろう。

 この上田議員は、ややもすれば言いたい放題、したい放題と見える面もあったが、そんな行動力のある政治家が求められる場面は多い。特に改革では、自分の首も絞めかねないほど歯切れの良い言動が力になる。(以下略)

訃報:大保親治氏 66歳 死去=県議 /奈良
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/fu/archive/news/2005/05/20/20050520ddlk29060500000c.html

 大保親治(おおぼしんじ)県議=橿原市選挙区選出、3期目=が19日、大腸がんのため死去した。66歳だった。葬儀は22日午後2時、橿原市南山町777の同市営斎場。自宅は同市山之坊町99の8。喪主は長男秀樹(ひでき)さん。

 85年から橿原市議選で連続3回トップ当選し、3期目途中の95年4月、県議に初当選。県議会厚生委員長や県監査委員などを務めた。

 ◇欠員2、補選実施

 大保県議の死去で同選挙区(定数3)は欠員2となった。公選法に基づき県議会議長が5日以内に県選管に通知。それから50日以内に補選を実施することになっているため、7月中旬までに行われる。
毎日新聞 2005年5月20日


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