[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
統一地方選・地方議員関連統一スレッド
2101
:
とはずがたり
:2005/06/01(水) 02:32:19
知らぬ間にちょいと再編してた
羽田系は緑友会で民主系とはいえ友愛系が主か>県民クラブ
県会新会派 名称「県民クラブ・公明」 会長に宮沢氏
ttp://www.shinmai.co.jp/news/20050303/mm050303sha57022.htm
県会会派の県民クラブ(宮沢敏文会長、7人)と公明党県議団(佐野功武代表、2人)は3日、県議会棟で記者会見し、18日付で統一会派を結成し、名称を「県民クラブ・公明」とすると発表した。新会派の所属議員数は9人となり、自民党県議団と並び第一会派となる。新会派の会長には宮沢氏が就任し、佐野氏は会長代行となる。
宮沢会長は合流の理由について「(両会派は)田中知事との距離、政策ともに一定の基調の中でやってきた。議員活動をより充実していくため、新会派を立ち上げることにした」と説明。佐野代表は「現在の県会11会派という小党乱立の状態は正常ではない。県政が混乱する中、県政改革に同じ志を持つ者が力を合わせていくことが大事だと考えた」と述べた。
県会では、知事与党的会派のトライアルしなのから脱会した2人が2月1日に緑のフォーラムに加入、所属議員が8人になったことで、県民クラブは第3会派となっていた。公明党の2人は2002年出直し知事選後、独自性を高めるため県民クから離脱していた。
(信濃毎日新聞)
県民クラブと公明合流へ 県議会の第一会派に
ttp://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nagano/news008.htm
県議会の県民クラブ(宮沢敏文会長、7人)と公明党県議団(佐野功武代表、2人)が3日記者会見し、2005年度予算の審議が終わる18日を待って会派を合流し、新会派「県民クラブ・公明」を発足させると発表した。宮沢氏が新会派の会長を、佐野氏が会長代行を務める。新会派は計9人で、自民党県議団と並び第一会派になる。
公明党県議団は02年9月に県民クラブから離脱していた。再合流の理由について宮沢氏は「公明党県議団とは、政策や知事との距離で協調してきた。より充実した議員活動のため新会派を立ち上げる」と話した。佐野氏は「同じ志を持つ県民クラブと県政改革に取り組みたい」と説明した。
県民クラブには民主党籍の議員も所属しており、国会で与野党の関係にある議員が同一会派に所属することになるが、宮沢氏は「国政での関係より、知事との距離が大切。政党にも説明してあり、違和感はない」としている。
(読売新聞長野版)
県会議長に萩原氏選出 副議長は佐野氏
ttp://www.shinmai.co.jp/news/20050324/mm050324sha3022.htm
県会は23日の本会議で、古田芙士議長、宮沢宗弘副議長の辞職願を許可し、無記名投票による議長、副議長選挙を行い、第80代議長に萩原清氏(自民党、松本市)、第84代副議長に佐野功武氏(県民クラブ・公明、長野市)を選出した。
議長選は萩原氏と服部宏昭氏(緑のフォーラム、上水内郡・更級郡大岡村)が立候補。欠席1人を除く57人の投票の結果、萩原氏31票、服部氏26票だった。
投票に先立って行われた所信表明会で、萩原氏は、議会事務局の増員を県側に要求するなど議会の政策立案能力の強化が課題とし、「(知事提出議案の)否決や予算減額の理由を分かりやすく県民に伝えていけるよう、議会広報の充実にも取り組みたい」と訴えた。
4期目の萩原、服部両氏のほか5期目の下崎保氏(緑新会、更埴市)も立候補を模索したが、断念した。
副議長選は佐野氏と石坂千穂氏(共産党、長野市)が立候補。57人による投票の結果、佐野氏が31票、石坂氏が24票、無効2票だった。佐野氏は公明党県本部代表で、県民クラブと合流前の公明党県議団(2人)団長。
同日可決した来年度当初予算の修正案について、田中知事が再議に付したことから、24日、再議のための本会議が新正副議長の下で開かれる。萩原議長は「(修正案可決は)議会が慎重審議して出した結果。私は粛々と議事を進めていく」と述べた。佐野副議長は「結果が明確になったのになぜ再議か意図が分からない」としつつ慎重審議する意向を示した。
[県会議長選結]
萩原 清31票
服部 宏昭26票
有効投票 57票
[県会副議長選結果]
佐野 功武31票
石坂 千穂24票
有効投票 55票
無 効 2票
(信濃毎日新聞)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板