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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
1871
:
片言丸 </b><font color=#FF0000>(/3J5SzQQ)</font><b>
:2005/02/27(日) 22:43:36
奥村議員の周りが分裂選挙だったっぽい。
投票率上がらず。西沢候補の敗因の大きい部分だろう。
これで、甲賀に続いて民主系惜敗。奥村議員(と岩永議員)の選挙や滋賀の他選挙への影響はいかに。
しかし滋賀は、大津市で目方氏が当選する流れになってしまったり、単に民主押せ押せというわけでもないんですよね。
http://www.bcap.co.jp/s-hochi/05.higasioumi.senkyo/higasioumi.html
東近江市長選挙速報 平成17年2月27日(日)投票率51.68%
当選 中村功一 無新 東近江市市辺町 16120
西沢久夫 無新 東近江市八日市東本町 14465
http://www.bcap.co.jp/s-hochi/n050226.html
東近江市初の市長選は、中村功一候補(72)と西沢久夫候補(52)が一歩も譲らず、激戦を強いられている。そこで、中村陣営の陣頭指揮を取る上野幸夫選挙対策本部長に「かく戦う」を尋ねてみた。
―後援会の組織づくりは順調でしたか―
当初は順調でなかったが、自治会や老人会、推薦団体などの努力で三万人近くの加入をいただいた。旧武村同友会代表代行で奥村展三後援会八日市会長の谷宇一郎氏の幹事長就任が何と言っても心強い。
―自民、民主の対決色が強まっているが―
そんなことはない。相手候補は、これまでの立場、しがらみから民主の色が強まったと受け止めている。こちらでは、谷幹事長ほか民主系市議の支援も受け、公明党市議らと共に積極的に活動してもらっている。あくまで良識ある市民集団だ。
―投票率の予想は―
六〇%前後とみている。現段階では五五%と関心は今一つ。東近江市にとって初の市長選でもあり、特に将来を決める大事な選挙だけに、関心を高める努力が必要であろう。
―獲得目標は何票でしょう―
有権者六万人、投票率六〇%として三万六千票。何とか二万票の大台に乗せたいが。
―支持拡大への戦略は―
合併への手腕と人間性を無党派・無関心層に浸透させたい。旧四町長の要請、市議三分の二の支援などから、出たい人より、出したい人の選択を訴えることだ。
http://www.bcap.co.jp/s-hochi/n050223.html
東近江市初の市長選は、中村功一候補(72)と西沢久夫候補(52)が一歩も譲らず、激戦を強いられている。選挙戦に入って、西沢陣営の陣頭指揮を取る松本光郎選挙対策本部長に「かく戦う」を尋ねてみた。
――挑戦者として、出遅れの感があるが――
相手候補は、出馬表明以前に組織を固めていた。こちらはの本格的な組織づくりは昨年十二月に入ってから。正直言って、スタートが遅れた。後援会への入会は一万人以上だが、よく約一か月で集められたと思う。支援者のお陰と感謝せざるを得ない。出遅れは否めない。
――自民、民主の対決色が強まっているが――
世代交代を訴えている人々の集まりで、これまでのつながりから民主主導に映っているのだろう。決して政党色を打ち出している訳ではない。
――国政選挙(衆院・参院)からして有利だが――
あまり参考にならい。有利とは考えられず、どちらが勝っても不思議でない。それだけ力も入る。ただ、林(久美子)効果を取り込みたいところだ。
――投票率の予想は――
高島市長選は各町の対立が目立ち高率だったが、事情が異なる東近江市では六〇%そこそこではないか。
――支持拡大の戦略は――
若者層、無党派層、無関心層にターゲットを絞り、最終の二十五、二十六日は旧八日市市を重点的に攻める。投票率が上がれば有利になるのではないか。上げる努力が結果に結び付く。
――勝算への手ごたえは――
苦しい選挙を強いられ、今のところ読み切れない。ただ、終盤の盛り上がりを目指し頑張るのみ。
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