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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
1797
:
片言丸 </b><font color=#FF0000>(/3J5SzQQ)</font><b>
:2005/02/11(金) 17:04:39
>>1796
01参院選鹿児島選挙区から無所属・民&社推薦・連合支援で出馬してますね。
皆吉氏出身の自治労は移籍出馬に難色・渋々可決、県職労は結局自主投票。
二牟礼氏の出身はわかりませんがともかく、(民主党のカウンターパートである)社民党の幹部として民主党や連合との交渉をこれ以上やっていけないと考えたんでしょうかね。本人の出馬の形態や今回の離党の状況を見るとそんな感じです。協力したいから抜けたのか、社民をとりあえず抜けたかったのかはわかりません。
ほとんど国政の動きによってこうなったのは確かですね。
参院選鹿選挙区・民主など皆吉氏擁立 [4月21日(水) 0時2分]
http://www.kts-tv.co.jp/news/index.php?idnumber=4585
この夏の参議院議員選挙について、民主党県連は20日、連合鹿児島事務局長の皆吉稲生さんを、社民党県連合や連合鹿児島などとの統一候補として、鹿児島選挙区から擁立することを決めました。
連合鹿児島事務局長の皆吉稲生さんを民主党公認の統一候補として擁立することについては、民主・社民両党と連合鹿児島で一旦合意したものの、その後、社民党内部などで反発の声が上がり、皆吉さんの出身母体である自治労県本部は、今年2月「合意形成が不十分」として議論を返上していました。
しかし、今月に入って連合と民主・社民両党などが自治労側に改めて皆吉さんの擁立を要請したため、自治労県本部は20日、臨時中央委員会を開き対応を協議しました。このなかで執行部は、「要請を断れば統一候補を断念することになる」として皆吉さんの推薦を提案し、最終的には皆吉さんの擁立が了承されました。
これを受けて、民主党県連は20日夕方、持ち回りの常任幹事会で皆吉さんの擁立を決定し、党本部に公認申請をしました。
皆吉さんは、現在53歳で鹿児島市職労の委員長などを経て、2001年から連合鹿児島の事務局長を務めています。
連合鹿児島、社民党県連合は近く皆吉さんの推薦を決める見通しです。
この夏の参院選鹿児島選挙区には、このほか自民党公認の野村哲郎さんと共産党公認の祝迫加津子さんが立候補を表明しています。
http://216.239.57.104/search?q=cache:qop-l4tn3GoJ:www.mainichi-msn.co.jp/seiji/senkyo/saninsen/kagoshima/archive/news/2004/06/20/20040620ddlk46010183000c.html+%E7%9A%86%E5%90%89+%E7%9C%8C%E8%81%B7%E5%8A%B4&hl=ja&ie=UTF-8&inlang=ja
「動員すらかけられず、運動は実質ゼロだった」
大隅地区の労組幹部はまだ癒えぬ記憶をそう振り返る。参院選の「前哨戦」と位置づけられた4月の衆院5区補選。民主は大敗を喫した。
県内では組織がぜい弱な民主。頼みの労組は社民「基軸」という立場が目立つ。民主党本部主導で候補擁立した補選では、社民側が反発。運動員ゼロ状態では戦いにならなかった。
民主が初めて公認を擁立する参院選。みこしに乗るのは前連合事務局長、皆吉稲生氏(53)。社民を3月、離党し、民主にくら替えした。連合を中心に両党を含む「5者協議会」の擁立調整は、昨年末から。両党、支持者らのせめぎ合いで、いったん白紙になるなど難航。だが、補選とは違い、社民も県連推薦で足並みをそろえた。
「移籍」を皆吉氏は「大事の前の小事」とし、「民主、社民両党の思いを国政に」と、反自民非共産勢力の結集を訴える。だが、皆吉氏の出身組織、自治労県本部。移籍出馬には異論も目立ち、推薦決定は多数決だった。県職労が「自主投票」で臨むなど、足並みの乱れも一部に残る。
12日、社民党県連大会。かつての仲間、皆吉氏を紹介した浜田健一代表は深々と頭を下げた。「難産だったが、大きく育ててほしい」。社民関係者は「補選は特殊だった。参院選に後遺症はない」と強調する。
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