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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
1670
:
とはずがたり
:2005/01/21(金) 09:23
2003統一地方選の福岡県。くそー「自民が初の単独過半数を占め」か。。
http://www.nishinippon.co.jp/news/senkyo/03/touitu/fukuoka/kiji/kiji_05.html
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福岡県/知事選・県議選 データ分析 「新空港」に厳しい視線/ふくおか県総合
(2003/04/15付 朝刊)
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●「若手躍進」流れ続く 単独過半数 発言力強まる自民 県議選
十三日投開票された統一地方選前半戦の知事選では、現職の麻生渡氏(63)=無所属、自民、民主、公明、自由、社民、保守新、自由連合推薦=が、新人で元九州大大学院教授の今里滋氏(52)=無所属=を破り、三選を果たした。しかし、得票は前回の百五十三万票を約三十七万票減らし、麻生氏の新福岡空港建設問題への対応なども絡み、有権者の厳しい視線もうかがえた。定数見直し(三増六減)に伴い、八十八議席の攻防となった県議選では、自民党が四十五議席を獲得し、初めて単独過半数を占めた。県知事選と県議選の結果をデータを基に分析した。
県議選(定数八八)では、ベテラン現職の引退が相次ぎ、新旧・世代交代の行方が注目された。新人の当選者数は十九人で、現行の四十七選挙区に移行してから過去最高だった前回(二十七人)には届かなかったが、現職を含めて若手の当選者が目立ち、世代交代の流れが続いていることをうかがわせた。政党別では、自民が初の単独過半数を占め、共産を除く「県政オール与党」での発言力は増しそうだ。
今回は、五期二十年以上務めた八人を含む現職十三人が引退した。選挙結果でも、落選した現職七人は五十―七十代で、四―六期目を狙ったベテランが苦杯をなめた。
逆に、二十、三十代の候補十三人のうち計七人が議席を獲得した。福岡市中央区では三十歳の無所属新人が現職を上回る得票で当選した。
三十五歳未満の候補者、当選者数の推移からも、若手議員への有権者の期待感がうかがえる。一九九一年の県議選では、候補が一人もいなかったが、九五年は候補者五人のうち一人(20・0%)、九九年は候補者七人のうち三人(42・9%)が当選。今回は九人のうち五人(55・6%)が議席を獲得した。
各政党にとっては次期衆院選の前哨戦となり、各党とも党勢拡大を目指した。
自民は、定数減となった三つの激戦区をいずれも制し、公認した四十七人のうち四十五人が議席を獲得。党派別得票率は39・8%で、前回より約5・9ポイント増えた。公認全員の十一人が当選した公明も、得票率(12・4%)を伸ばした。
一方、民主は五人議席を獲得し、得票率(6・0%)は微増にとどまった。民主系の無所属(三人)を含めても計八人で、現有六議席から二人増。
社民も三議席を獲得したが、田川市や北九州市門司区などでは議席を失い、得票率(5・4%)はダウン。社民系の無所属(二人)を合わせても、現有七議席を下回った。
農政連は前回と同じ七人が当選。共産は一議席を減らし、四議席となり、代表質問権を持つ交渉会派(五人以上)から外れた。
'03 統一地方選 関連記事
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ベテラン3人が落選 福岡市議選 統一地方選
(2003/04/14付 朝刊)
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福岡市議選は十三日投票、即日開票され、六十三議席が確定した。選挙戦では、保守系元市議の関係会社が四億円を超す転売益を得た第三セクター「博多港開発」のケヤキ・庭石問題が有権者の関心を集め、自民党、福政会の保守系二会派のベテラン現職三人が落選する波乱もあった。その一方、問題追及の口火を切った共産党も、現職一人を含む二人が落選し、現有議席を減らした。女性は過去最多の六人が当選した。
当選者の党派別内訳は、自民党十七人(改選前十九人)、民主党四人(同三人)、公明党十二人(同十一人)、共産党六人(同七人)、社民党三人(同四人)、福政会十人(同十一人)、ふくおかネットワーク二人(同二人)、平成会二人(同二人)、無所属七人(同三人)。公明は全候補者が当選。民主も中央区で初議席を獲得した。
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