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雑談スレ

7389望月衣塑子のリーガル・マインドに問題:2023/10/05(木) 10:53:02
〓また2023年の改正刑法典によって新たに設けられた『不同意性交罪』ですら、同意の有無を相手に確かめる行為自体は犯罪を構成しないにも拘わらず、反米・極左のマルクス共産主義者が制定したILOハラスメント禁止条約やセクハラ法制(男女雇用機会均等法)では、同意の有無を相手に確かめる1回かぎりの行為さえ、相手が不快に思えばセクハラ認定され、それに基づく事業主による私刑(内規に基づく懲戒処分)が義務化されてしまうなど、国際人権B規約や資本主義ブルジョア自由主義憲法の基本原則である罪刑法定主義を大きく逸脱している。

〓セクハラ・パワハラを口実とする事業主による従業員の吊し上げ(私刑)は、明らかに罪刑法定主義を逸脱したマルクス共産主義国家特有の『人民裁判』(Kangaroo court)に他ならない。

〓セクハラ・パワハラなどのハラスメント行為を法律(一般的・抽象的規範)で禁止するのであれば、マルクス共産主義政党の主な支持基盤である被用者(労働者)だけでなく、全ての人々が全ての場面で平等に救済される必要がある。

〓つまり、職場や職務上において弱者に向かってセクハラ・パワハラなどハラスメント行為を行う場合のみならず、老若男女を含む不特定多数が視聴する公共の電波を使って、望月衣塑子が性的表現を用いながらイケメンの東山社長を問い詰めるようなセクハラ行為も、その場合 当然 禁止対象となるべきである。

〓もっとも、セクハラ・パワハラ法制の禁止するハラスメント行為の構成要件が過度に広汎かつ曖昧であり罪刑法定主義を大いに逸脱しているため、救済対象を全ての人々に広げるだけでは依然として違憲立法であることに変わりはない。

〓以上のことから、リーガル・マインドの欠けた望月衣塑子を2回目の記者会見で指名NGとしたことには合理性が認められよう。


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