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雑談スレ
7330
:
“性被害”は服部吉次と松崎基泰の作り話の可能性が高い
:2023/08/08(火) 22:11:03
〓「翌朝、ジャニー氏が出かけた後、五つ上の姉が“楽しかった?”と尋ねるので“マッサージは気持ち良かった”と答えた」(服部吉次)というが、激しいスポーツをした直後でもなく、家族でトランプなどをしてリラックスしていた7〜8歳の子供が全身マッサージを気持ち良いと感じたというのは甚だ疑わしい。
〓その年齢(7〜8歳)で肩凝りなど起こる筈もなく、寧ろ“くすぐったい”と感じるのが普通だ。
〓作り話の可能性が極めて高い。
〓また「姉が“やめなさい。そんな気持ち悪い話をしないで”と怒った。そこで“悪いことなんだ”と思考が止まり、結局、両親をはじめ、家族には一切話せなくなってしまった」というが、年下の妹なら兎も角、怒る程の激しい嫌悪感を示した年上の姉が、両親に事の次第を報告しない訳がない。
〓また服部吉次は、「その後も2年半ほどの間、週末に泊まりに来る度にジャニー氏は性加害を加えてきたといい、“100回程度は被害にあった”」と言う。
〓話が本当ならば、怒る程の激しい嫌悪感を示した年上の姉が、2年半で100回もジャニーズ喜多川氏と服部吉次が同室で寝起きするのを静観する筈がない。
〓2年半で100回も自宅で“性的虐待”が行われていたならば、両親とて子供達の異変に気づかない筈がないではないか。
〓1988年末に足立区綾瀬(東京)で起こった『女子高生コンクリート詰め殺人事件』では、夫婦共に日本共産党員である民家の2階で、主犯4人と監視役など4人の合わせて8人の少年が、40日間に亘り監禁した通り縋りの女子高生を輪姦したり、少女の陰部に鉄筋を挿入して何回も出し入れしたり、肛門にガラス瓶を挿入するなどの異物挿入をしたり、少女が失禁した尿を踏んだということを口実に、少女の顔などを拳で何度も殴りつけるなど激しい暴行を加えた上で衰弱死させた。
〓この時、1階に住む主犯格の少年の両親(共に日本共産党員)は、余りに2階が うるさかったので「一度だけ注意した」という。
〓主犯格の少年の両親(共に日本共産党員)は、「被害者の少女に早く帰宅するよう」忠告したとも言う。
〓被害者の少女が主犯格の少年の両親の言葉に従って帰宅しようとすると、不良少年達が少女を無理矢理 連れ戻し暴行を繰り返した。
〓2年半で100回も自宅で“性的虐待”が行われていて、それについて服部吉次も姉も“悪いこと”と強く認識していたにも拘わらず、両親共それに気づかず、服部吉次とジャニーズ喜多川氏を100回も同室で寝起きさせていたという話は極めて不可解であるばかりでなく、足立区綾瀬の『女子高生コンクリート詰め殺人事件』の際の主犯格の少年の両親(日本共産党員)の冷酷で無責任な態度を思い起こさせるものだ。
〓ジャニーズJr.メンバーと違って、服部吉次に対してジャニー喜多川氏は『優越的地位』に立っていた訳でもなければ、父の服部良一氏はジャニーズ喜多川氏をニックネームで呼ぶ程に遠慮なく物を言える立場だった。
〓また服部吉次は、姉に“性被害”を有りの侭 報告することができるくらい精神面で落ち着いていた。
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