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雑談スレ

6455チバQ:2011/04/10(日) 23:12:00
一通りの情勢記事張り終わりです
九州は投票箱が閉まってからになってしまいました

今日は代々木公園に花見に行ってきましたがけっこう集まっていました
石原に反発して楽しんでまいりました
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000001104080001
花見 様変わり
2011年04月08日

◆宴会まばら/祭り中止


 桜の見頃を迎えた東京。東日本大震災の影響を考慮し、関係者の対応は様々だ。宴会自粛やイベント中止の動きがある一方、「こんな時こそ元気に」と打ち出される企画もある。


◇「こんな時こそ」復興支援企画も


 花見日和となった7日。台東区の隅田公園では家族連れらでにぎわったものの、場所取りの光景はほとんどみられなかった。酒を楽しむ花見客もまばら。近くで飲み物を売る露天商は「アルコールの売り上げは例年の半分以下」と嘆く。


 幼なじみ4人でシートを広げる墨田区の大学院生の女性(27)は「お酒を過剰に飲んで騒ぐのはいけないと思うけど、季節を感じるゆとりがあってもいい」。手作りの弁当で酒は飲まず花見を楽しんでいた。


 目黒区では区報などで告知していた10カ所の桜祭りが中止になった。


 一方、東京屋形船連合会(台東区)は9、10日、乗船料の代わりに被災地への義援金を募って船上から桜を楽しんでもらう「がんばろう日本 屋形船隅田川桜堤周遊」を開催する。同会所属の事業者の屋形船は震災後、予約の約8割がキャンセルされたという。担当者は「自粛ムードの中でも、桜はきれいに咲いている。花見を楽しみ、被災地支援にもつながるイベントを考えた」。両日とも9便以上を出す。


 中央区は5日、区立公園など11カ所に設置していた「被災地の厳しい状況を考慮し、宴会を自粛くださいますようお願い申し上げます」などと書かれた看板を外した。代わりに、花見のマナーを呼びかける例年同様の看板を設置。担当者は「自粛しすぎては経済への打撃が深刻になる。住民の判断で節度をわきまえて花見を楽しんでいただければ」と話す。


 花見から防災に趣旨を変えて実施される催しもある。世田谷区の桜新町駅前で10日に開かれる「東日本大震災復興支援イベント」は当初、「さくらまつり」として開かれる予定だったが、震災を受けて消防や警察が防災を啓発する内容に変更した。実行委員長の高橋秀樹さん(51)は阪神大震災のとき、兵庫県明石市の実家が半壊した経験を持つ。「今というときだからこそ、地域の防災について耳を傾けてもらえるのではないか」と話した。
(中川文如、平嶋崇史、黒川和久)


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