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雑談スレ
4963
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2006/11/18(土) 16:34:25
脳せき髄液減少症の診療指針
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/11/18/k20061118000018.html
脳とせき髄の周りを満たしている髄液と呼ばれる液体が漏れ出し、激しい頭痛やめまいをもたらす「脳せき髄液減少症」について、脳神経外科の専門医などでつくる研究会が、診療の基準を定めた初めての指針をまとめました。
「脳せき髄液減少症」は、交通事故などによって髄液が体内に漏れ出し、激しい頭痛やめまいが続くとされていますが、病気として認めるかどうか医師の間でも意見が分かれ、明確な診療の基準がありませんでした。このため脳神経外科の専門医などでつくる研究会が、診断や治療の基準を定めた初めての指針をまとめました。指針では、放射性物質を使って髄液が漏れていることを確かめる画像診断や、患者自身から採った血液を注入し、血液が固まる力を生かして髄液が漏れ出すのを防ぐ治療法が有効だとしています。脳せき髄液減少症の詳しい症状や発症の仕組みについては、まだ明らかになっていない部分も多いため、研究会では1年ごとに指針を見直すことにしています。研究会の代表を務める国際医療福祉大学の篠永正道教授は、「脳せき髄液減少症は社会的にまだ十分認知されていないが、多くの患者が苦しんでいると思われる。診療や研究が進むよう指針を活用してもらいたい」と話しています。
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