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雑談スレ
4783
:
小説吉田学校読者
:2006/08/21(月) 07:20:46
その昔は、「早稲田の王」。今「早実の(ハンカチ王子)」
早実初Vまであと2つ!斎藤が熱投144球10奪K(抜粋)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060819-00000026-sanspo-spo
試合中、斎藤は何度もポケットから青いタオルハンカチを取り出し、顔の汗をぬぐった。女子高生からのプレゼントではない。自宅から持ってきた。「袖より(汗を)よくふけるから」と斎藤。主将の後藤もタオルハンカチを使用している。「注目度もあるし、身だしなみにも気をつけているのでは」と佐々木部長。プレーしやすさと身だしなみ。これもまた、時代の流れだ。
センバツから使っている“青いハンカチ”はエースに勝利という幸福を運んでくる。五回に逆転を許したが、終わってみれば5安打2失点で3試合連続完投。144球、10奪三振の“熱投甲子園”だった。
19日の準決勝の相手は鹿児島工。「決勝を目指して精いっぱい戦いたい」と斎藤。「優勝して早実の新しい歴史をつくりたいんです」と小柳。王先輩も荒木先輩も成し得なかった夏の全国制覇。深紅の大優勝旗まであと2勝だ。“幸福のハンカチ”で新たな歴史の扉を開く。
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