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雑談スレ

4700小説吉田学校読者:2006/06/03(土) 12:05:09
ヘロヘロの吉田学校のおじさんは、来週から東京出張であります。人が抜けたところに補充に行くのでありまして、大した仕事ではないのであります。むかついております。
ということで、現在残務整理。新聞各紙読み比べるとかそういう暇もないのでありまして、読売の連載「検察官」で我が千葉県のJFE事件の後日談で「産廃処理業の許可はJFEにとって死活問題、これを考慮して捜査した」検察幹部コメントとか批判したかったのですが、ネットに載っていない。ここらへん善処を求めるのであります。

さて、久しぶりに「雑談」をしたところで、【ためされる大地 わかやま】

チェーンソーアート 城所さん(田辺市龍神村) 日本初の国際大会で優勝
http://www.agara.co.jp/DAILY/20060531/20060531_007.html

 田辺市龍神村のチェーンソーアーティスト、城所啓二さん(39)が28日、愛知県東栄町で開かれた日本初のチェーンソーアート国際大会「世界チェンソーアート競技大会in東栄2006」で優勝した。国際大会での優勝は、昨年の2大会に続き3回目。来週、ドイツで開かれる国際大会にも招待選手として出場し、弁慶を彫って田辺市をPRする。
 競技会は、東栄町と「とうえい宝の山づくり実行委員会」が主催。7カ国11人の外国人を含む、61人が参加した。
 決勝には、予選を通過した15人と、城所さんら招待選手11人が出場した。長さ1・2メートル、直径36センチのスギから「生きるとは?」をテーマにした作品を作った。制限時間は2時間で、国際大会でも珍しいという早彫りの競争。
 城所さんは、3体のシカを題材に選んだ。角の多くの部分は直径2、3センチと細く、胴体部分でも5センチほどの部分がある繊細な作品。凛(りん)と前を向く雄、子どもをいとおしそうに見つめる雌で、家族愛と生きる責任を表現した。
 今大会には、城所さんがチェーンソーアートを始めたころからあこがれ、目標にしてきたというデニス・ビーチ選手(アメリカ)も出場。「長年あこがれてきた選手を破り、達成感がある。多くの日本人の前で勝ててうれしかった」と振り返った。
 6月2〜4日に、ドイツ・ドレスデンで開かれる国際大会に招待されており、唯一の日本人として出場する。題材は自由で、最終的には与えられた木を見ての判断になるが、弁慶を彫って田辺市をPRする予定にしている。「ぜひ優勝したい」と話している。
 城所さんは昨年、アメリカのニューヨーク州、ペンシルベニア州でそれぞれ開かれた国際大会で優勝した。


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