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雑談スレ
4690
:
小説吉田学校読者
:2006/05/29(月) 22:10:27
ブックレビューを立てようとすると、規制かかっちゃうね〜しかたない。
隙を見て、スレを立ち上げ、私のオールタイムベスト1を最初に書き込もうと虎視眈々であります。
ということで、本の話題。
<十津川警部>十津川村で事件です…西村さんの小説、初訪問
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060529-00000008-mai-soci
十津川警部、ついに十津川村へ――。西村京太郎さんのトラベルミステリーで、200を超える難事件を解決してきた十津川(がわ)省三・警視庁捜査1課警部が、このほど文庫化された「十津川村 天誅(てんちゅう)殺人事件」(小学館)で、名前の由来となった奈良県十津川(かわ)村を初めて訪れた。村ではホテルのロビーに十津川警部コーナーを設けるなど、歓迎ムードに包まれている。
十津川警部(当時は警部補)は73年、ミステリー界に登場した。西村さんが「読者の印象に残り、さわやかで、力強い感じ」の人物名を考えあぐねていた時、地図を開いて目に留まったのが十津川村だった。
「十津川村 天誅殺人事件」は04年秋〜今春、文芸誌に連載された。村の一部は04年、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に選ばれており、西村さんは複数の編集者を伴い、初めて取材旅行に訪れた。小説には源泉かけ流しの温泉や渓谷美、幕末に活躍した十津川郷士など歴史も書き込まれている。
ロビーに十津川警部コーナーを設置したのは、村の第三セクターが運営する「ホテル昴(すばる)」。村森林組合特製のヒノキのブックラックに、複数の出版社が寄贈した西村さんの著書約600冊を交代で陳列し、温泉客に貸し出し中。各旅館も西村さんの新著を置いている。
十津川村は広さ672平方キロで、琵琶湖とほぼ同じ大きさ。人口は4538人。村役場によると、十津川さんは残念ながら村に1人も住んでいない。実在する十津川警察署によると、最近の事件らしい事件は工事現場の鉄板の盗難や、自販機荒らしが警報音に驚いて逃げ出し窃盗未遂に終わったぐらい。藤澤豊助役は「殺人事件とは穏やかではないが、(小説では)村の良い所を網羅していただき、ありがたい」と話している。【松本博子】
(毎日新聞) - 5月29日3時8分更新
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