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雑談スレ

4656小説吉田学校読者:2006/05/20(土) 12:16:17
ためされる大地 ちば 
「一方」以降の文章が前段と全く繋がっていないのが玉にキズですが、まさに三猿であります。

ニホンザル:三つ子の赤ちゃん 親子健やかに 千葉
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20060518k0000m040195000c.html

 千葉県富津市豊岡の高宕山自然動物園で三つ子のニホンザルが生まれ、話題になっている。ニホンザルの三つ子出産は極めて珍しく、同動物園では初めて。
 三つ子の母親は「お喋」(推定22歳)で、2日に出産した。父親はボスの「次郎長」と見られる。「お喋」は出産後、警戒心が強く、飼育係が近づくと高台に逃げてしまい、生まれた子ザルを片時も離すことなく、両腕で覆うようにして抱きしめており、当初は双子とみられていた。来園者から「赤ちゃんの頭が3つある」と指摘され、飼育係が生後2週間後に三つ子と確認した。
 同動物園は高宕山の山腹約6500平方メートルの自然に近い敷地に餌づけした約140匹のニホンザルがいる。今年は10匹の子ザルが誕生した。
 飼育責任者の座間義晴さん(64)は「初めての三つ子。3匹とも無事育って欲しい」と見守っている。問い合わせは同動物園(電話0439・68・0923)。
 一方、北総線・北国分駅(市川市)では今年も4月8日にツバメのつがいが飛来し、上りホーム階段上部に巣作りを完了。オス、メス交互に卵を暖めている。ふ化は20、21日ごろとみられる。
 同駅のツバメの営巣は「初夏の風物詩」として楽しみにしている市民も多く、「可愛い雛(ひな)はまだか」との問い合わせが連日続いている。毎日、観察している長谷川行雄駅長(59)は「ツバメの家族が元気で南国に旅立つ日まで、お客様と一緒に静かに見守る」と話している。問い合わせは北総鉄道企画室・小江室長(電話047・445・1902)。【大矢武信】

(おまけ)うさnyaん(pya!!より)
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=27866


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