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雑談スレ
4594
:
小説吉田学校読者
:2006/04/25(火) 08:49:25
京都はシャクナゲが咲くとは、初夏の陽気であります。シャクナゲは福島の県花でもあります。藤の花の次くらいに好きな花。
この写真は紫陽花の方が映えるよなあ。弘兼憲史の「人間交差点」で、財田川事件をモチーフにした一編があるんだけど、それをイメージしてしまいます。
で、千葉は、暑かったり寒かったり、夕立だったり春の嵐だったり北風ピューピューだったりと、まさに天候不順。おかげさんで、今日私の体温が板門店(38度線)を突破して、頭フラフラ、胃腸はゲリゲリ、泣く泣く欠勤であります。病院行ってきます。ということで、熱があると文章もまとまらないのである。
山里に初夏の訪れ 北区・宗蓮寺 シャクナゲ見ごろ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060424-00000025-kyt-l26
京都市北区中川の宗蓮寺で、境内のシャクナゲが見ごろを迎え、北山杉の森の広がる山里に初夏の訪れを告げている。非公開だが、約50株がゴールデンウイークごろまで咲き続けるという。
四季折々の花がリレーように咲き続ける寺をつくろうと、正路真匡住職(69)が40年ほど前から少しずつ苗を植え続けてきた。山桜が終盤を迎えるころにシャクナゲが咲き始め、続いてエビネやササユリが6月ごろまで咲いて、次々と境内を彩る。
今年は18日ごろからシャクナゲが咲き始めたといい、淡いピンク色の花と整然とした濃緑の北山杉の醸すコントラストが、素朴な山里の春を美しく彩っている。正路住職は「小さな寺なので非公開にさせていただいているが、数々の花が山里の自然の豊かさを象徴してくれるようでうれしい」と話している。
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