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雑談スレ

4492小説吉田学校読者:2006/02/14(火) 06:25:03
あああああああ。

<スピードスケート>日本、メダル逃す 男子500m 2006年2月14日(火) 3時55分 毎日新聞
http://torino.yahoo.co.jp/news?c=torino&a=20060214-00000019-mai-spo

【トリノ(イタリア)来住哲司】第20回トリノ冬季五輪トリノ大会は13日、第4日の競技が行われ、スピードスケート男子500メートルで、日本は80年レークプラシッド五輪以来、7大会ぶりにメダルを逃した。五輪初出場の及川佑(びっくりドンキー)の4位入賞が最高で、世界記録保持者の加藤条治(日本電産サンキョー)は6位。3大会連続メダルを目指した清水宏保(NEC)は18位に終わった。
 及川は1回目35秒35で4位、2回目35秒21で5位と健闘したが、加藤は1回目で11位タイ(35秒59)と出遅れたのが響き、2回目の4位(35秒19)ではばん回できなかった。清水もタイムは伸びず、1回目14位(35秒66)、2回目21位(35秒78)だった。長島圭一郎(日本電産サンキョー)は総合で13位(35秒67、35秒47)。1回目34秒82でトップに立ったジョーイ・チーク(米国)が2回目も34秒94で1位となり、初の金メダルを獲得した。

トリノ五輪・談話〔五輪スピードスケート〕2006年2月14日(火) 3時55分 時事通信
http://torino.yahoo.co.jp/news?c=torino&a=20060214-00000014-jij-spo

◇調子は悪かった
 清水宏保 今までで一番結果が出なかったオリンピック。調子は悪かった。1本目も2本目も不安定な滑りだった。どっちにしても終わったのですっきりしている。やるだけのことはやった。(悔いは)ないです。
◇結果がすべて
 加藤条治 かなり悔しい。金メダルを取れると思っていた。ワールドカップで6番でも悔しくないが、五輪の6番では全然違う。五輪では、持っている力の勝負ではなくて、結果がすべて。それができなかった自分が弱かった。
◇今季一番のレース
 及川佑 2レースとも今季一番のレースができた。表彰台には届かなかったが、4番でも心地良かった。これが4年に一度のドキドキ感かな。
◇緊張した
 長島圭一郎 メチャ緊張して、よく分からなかった。普段のレースが全然できなかった。圧倒的な力がないと感じた。ただ、五輪は誰でも出られるものじゃないので…。
◇わたしの力のなさ
 今村俊明コーチ (加藤が所属する日本電産サンキョーの監督)加藤は前日の時点で仕上がっていたと思ったが、(調整できなかった)わたしの力のなさだった。直前に整氷で待たされたのは影響なかったと思う。シャープなリズムではなかった。


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