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PC関連スレ
46
:
■とはずがたり
:2003/03/13(木) 16:22
インテル、モバイルプラットホーム「セントリーノ」正式発表
インテルは12日、ノートパソコン向けに設計した新開発のCPUを含むモバイル
プラットホーム「セントリーノ」を正式発表した。低消費電力でバッテリーによ
る駆動時間を長くしたのに加え、無線LAN対応を重視したことなどが特徴。パソ
コンメーカー各社は同日、セントリーノを採用したパソコンを発売した。
「バニアス」のコード名で開発していた技術で、モバイル専用のCPU「ペンティアムM」を核に、専用チップセットや、IEEE802.11準拠の無線LAN機器などで構成する。同社が、複数の技術や機器を組み合わせて一つのブランドとして製品化するのは初めて。
ペンティアムMは、データが入力されたときなど必要に応じて電力を調節する仕組みを採用し、消費電力を抑えた。バッテリー持続時間と処理性能を測定するテストでは、モバイルペンティアム3で4時間、モバイルペンティアム4で3時間だった持続時間が、ペンティアムMでは5時間に伸びたとしている。
ノートパソコン向けCPUは、ライバルのAMDが同日、「低電圧版モバイルアスロンXP-Mプロセッサー」を発表した。また、トランスメタも10日に低消費電力のクルーソープロセッサーの新版「TM8000」を発表しており、モバイル市場を巡ってCPUメーカーの競争が激しくなりそうだ。
http://www.mainichi.co.jp/digital/computing/archive/200303/12/1.html
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