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PC関連スレ
307
:
香川県民
:2005/03/08(火) 21:58:22
>>305
PCメーカーが発表する新モデルのラインナップに何らかの影響を及ぼすのは確実かと。。。
公取委、インテルに独禁法違反で勧告
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/0308/intel2.htm
違反行為の概要は、インテルが2002年5月頃以降、国内PCメーカーのインテル製CPUの割合を最大化することを目的として、国内PCメーカー5社に対して3つの条件を提示し、それを満たすことでインテル製CPUにかかる割り戻し、もしくは資金提供を行なうと約束したもの。
この行為が同業他社である日本AMDとトランスメタの事業活動を排除し、国内PCメーカー向けCPUの販売分野における競争を実質的に制限したとしている。
インテルが割り戻し、もしくは資金提供を行なう条件は、(1)インテル製CPUの割合を100%とすること、(2)インテル製CPUの割合を90%とし、他社製CPUの割合を10%に抑えること、(3)各メーカーの生産モデルが比較的多いシリーズに属するすべてのモデルで他社製CPUを採用しないこと、の3つ。
2002年には日本AMD/トランスメタの合計シェアが24%であったのに対し、2003年には11%まで落ち込んだ。公取委はインテルが提示したこれらの条件によって、日本AMD/トランスメタのシェアが低下したものと判断した。
インテルは同日、勧告に対する見解を発表。約10日以内に対応を決定するとしている。
米Intel副社長兼法務担当役員ブルース・スウェル氏は「競争政策の中核となる原則の1つは、競争政策は健全な経済原理に基づくという考え方で、競争当局は、消費者が不利益を被るという証拠がある場合にのみ介在すべき。公正取引委員会の勧告は、これらの重要な原則を十分に考慮していないのは明らか」と反論している。
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